2021年1月13日水曜日
18時15分〜
HImaPひまぴー渡部学より
今から書くことは、読んだ方にいいます。先に言うとフィクションです。現実のように描くファンタジー。
ということで、始まります。
渡部学は想像力の上で
時の行き来つまりTime Travelerや見える姿を変える事が可能な技術
もしくは人の肉体や意識を乗っ取り別人が意識や記憶だけ憑依してしまうもの。
渡部学はそれらは自分自身では認知してる。だが肉体が変わったりもし、してたなら自覚症状はない。だが、意識や人格や性格のような自分自身だけど、そうじゃないものの影響を少しはわかる。
だが、父や母はどうだろう?
母を見てもその色々な違いがわかるけど
父に関してわかるのは悪い影響で行動や考え方や雰囲気の時はわかる。
それが、人格や性格などの意識の影響を与える存在の場合か?
視覚的姿化けでのなりすましかはわからない。
なりすましなら悪い状態の時は視覚的姿化けしてる人間が悪いだけ。入れ替わる瞬間はわからない。
だか、視覚的姿化けでなりすましをしてるその人物の意識の影響はどうやって起こってる?
悪い影響の素になる何か?
別人格憑依なら肉体は変わってないが、悪い影響の素の人格や性格が見てて明らかにわかる。
だが、父は自覚症状や認知してるのかはわからない。
長く、父や父の親の代から起きてた悪い影響の何か?
ずっと父を見ていて、嫌だなって感じてた部分。渡部学も影響を受けて似てる時がある。
それは一般的に常識的に似てくるってのは定説ではある。
でも、やっと長年今まで生きてきてわからなかったけど、やっとわかったのは、その悪影響を起こす、行動や状態に影響させる人格や性格の素になる何か。
何かと言っても、人間であるのは間違いない。そういう影響を多くの人に蔓延できる権力の持ち主と言っていい。
それが、そもそもの元凶とやっとわかった。
渡部学にもたまに現れる。
父にも、母にも、兄にも。家族にそういう認識はあるのかはわからないけど。
領域を支配して、一般人の常識ではわからないであろう方法での意識の影響に関わる権力のある人物の悪い部分、いや悪い人間か?
その悪影響の元凶が悪いのであって
本来の父や母などが悪いわけじゃない。
渡部学が自分自身が悪いわけじゃない。
自分自身であるのに、違うという証拠や証明できる説明は不可能だけど。
やっとずっと疑問に思い、溶けなかった謎の一つが解けた。
それに気付かなかったから、父の一部の行動や考え方や状態を嫌った。
だけど、注意すると言う事ちゃんと聞いてくれる時と
全く無視で嫌がらせのように注意したことをやるような反発心の時とある。
渡部学にも発生する時がある。自然現象で人々はみんなそういうものだと定説され、常識として見るような自然現象の一つ。
だけど、ようやくそれの原因は
その悪影響の元凶になる意識、性格、行動、感情、言動や雰囲気。
それが、我々一般人が知らないような内容で生きてる上で、地域やその領域を征して人々の意識に入り込む人物。いや言葉が違うか?
飛び移る人格ともいうけど、その飛び移られた人間の意識や人格や記憶は失われてないから、それは自分自身としかいえないようなこと。一般的には特に。
悪影響の大元の人格や性格の感染拡大とはそういう事にも当てはまるかもしれない。
悪影響の根本的な意識や人格や性格が人々に蔓延して増殖してる。増殖であってるのか?飛び回ってる意識っていうのが正しいのか?
それが四六時中の悪影響が出てるかと言えば違う。
けど、その悪影響の根本的な意識や人格や性格が人々に感染し増殖し権力を持ってる者でもあるという事。
ずっと父みたくはなりたくないと嫌な性格の部分を見ていて思ってた。
嫌な部分だけが特に嫌ってた。なぜそういう状態になってしまうのか?
意固地というか、注意や嫌な事を忠告しても反発心が強く嫌がらせみたいに余計に嫌な事をやる。
こういう意識の根本的な影響の大元が元凶の人物が人々の認知し得ない方法で増殖したり、感染してるのだとわかるまで時間がかかった。
ずっと父の嫌な部分を憎んだり、恨んだりしてた。
渡部学自身にもその悪影響は出たりしてた。それが嫌だった。凄く。
でも元凶の根本的な大元があるという事。
その犯人が誰かとかは渡部学には追求し突き止める事はできない。
けど、その悪影響の大元が人々に感染しその特徴が出ている時は凄くわかるようになった。
癖が強いから余計にわかる。それは渡部学自身や家族の父、母、兄だけじゃなく、地域や領域を覆って人々の意識に増殖してる?もしくは飛び回ってる意識なんだということ。
人々に蔓延し増殖し、似てる部分を出す。
それは常識的に当たり前として受け入れてた我々。根拠やなぜそうなるかなんて深く考えてはいない。
でも、渡部学はようやくそれを紐解いた。
影響を与えてるその方法はわからない。でも増殖し、その特徴が人々に出ることはわかった。
増殖してるわけではなく、意識の根本的な何かが飛び回って潜み、人々の行動や人格や言動や感情に少し影響を出してるが正解かもしれないし、そこはわからない。
ただ、日本の北海道紋別市だけしかほとんど出歩かない渡部学にはわからないけど。
領域をそうやって支配する人々に潜む影響出す人物であること。
本体はあると思う。それは個体なのか?複数あるのか?も不明。
人間には人格や性格に識別可能なものがあるのか?
肉体に識別はあるのか?という問いを前回書いた。
多分、識別があるから渡部学がここまで気付いたんだろう。
まだまだ覚醒して完璧な人間にはなれないけど。
答え合わせ出来てないけど、そうなんだろうと思う。
だから余計に視覚的姿化けや別人格潜在憑依
などと呼んでるけど。
入れ代わる瞬間とかはわからないけど。
その悪影響の意識や人格や性格の特徴を渡部学はわかるようになってきてる。
悪いのは癖が簡単に出ているからわかりやすい。どう足掻いても、自我というか、人格や性格が明らかにその悪影響の大元の元凶と同じような特徴が出てるから。
でも、逆に言えばその特徴はつまりは我々より強い人達であるがゆえに、我々を凌駕して影響に出してる。
当たり前に悪い部分が我々に似てるのは、その影響を作る根本的な人物の増殖に関係してる。
そういう話でした。
想像力の話ですよ。だけど、現実かもしれません。
どう感じて捉えるかはあなた次第。
終わり
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