2020年69本目、『劇場版 Fate/Grand Order -神聖円卓領域キャメロット-前編Wandering;Agateram』を見てきました、長い。
元々の予定は年始くらいだったのにコロナの影響で『Heaven's Feel』とともに延期しての公開となりました。
ちなみにFGOはチュートリアルくらいしかやってません。
まあ、なかなかに楽しめる作品でしたね。
『Stay Night』や『Apocrypha』で味方だったサーヴァントが敵だったり、ハサンがやたら紳士的でそのギャップが面白かったり。
また個人的にシリーズで楽しみにしている真名当てもあって良かったですね。
1人しかいない上にわかりやすかったけれども。
気になった点だとストーリーを若干端折っているのかな、と。
ニトクリスといつの間に仲良くなっているのだろう…?
後は円卓の騎士がほぼほぼ区別がつかなかったですね…
次作では次作では終盤で現れた真のヒロイン静謐のハサンの活躍を期待しています。
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