mixiユーザー(id:67604262)

2020年12月28日23:18

87 view

サンマが高級魚に…? サンマ漁 水揚げは去年の半分「過去最低」の不漁

サンマが高級魚に…? サンマ漁 水揚げは去年の半分「過去最低」の不漁

12/28(月) 12:09配信 HTB北海道テレビ放送 配信より

今年もサンマは深刻な不漁で終わり、道内の水揚げ量は過去最低を記録した去年の半分ほどとなりました。
 
先月末までの道内のサンマの水揚げ量はおよそ1万1600トンで、過去最低を記録した去年のわずか半分ほどに留まりました。
 
そのため市場では去年の1.6倍の高値で取引され、庶民の味=サンマは手が届きにくい存在になりつつあります。
 
不漁の原因は分かっていませんが、資源量低下の要因として、海水温の上昇やエサ不足、外国船による乱獲などが挙げられています。
 
業界団体は今年の漁獲量について、「壊滅的な不漁だった」としていて、サンマ漁について国際的な枠組みによる規制を求めています。

最終更新:12/28(月) 12:32 HTB北海道テレビ放送

私のコメント : 令和2年12月28日、コロナウイルス感染症対策のいっかんとして、山口県 農林水産部 農林水産政策課 団体指導班 兼俊様と対談する。

令和2年12月28日、外務省いわゆる密約書不在の問題、島根県 竹島問題、島根県津和野町による私に対する、立皇嗣宣明の儀における対応、コロナウイルス感染症対策のいっかんとして、島根県 県政情報センター ( 総務課 文書管理室 情報公開グループ 影山 担当) からの対応も得て、島根県 益田市まで行き、島根県 西部県民センター 益田事務所 総務課 齋藤洋史課長と面談する。そのおり、島根県選出の各代議士における、その動静もあり、島根県 西部県民センター 益田事務所に私が、その来訪途上、竹下亘代議士の関係者と面談してきた内容に関しては、島根県 西部県民センター 益田事務所 総務課 齋藤洋史課長から 島根県知事 丸山達也様のもとへ、連絡していただきたい旨、具体的な説明文、今までの経緯に至る、関係する書面も、その際に、手渡しを行った。
・・・・・・・・・・・・・・・・・
死因は「新型コロナ」と判明 羽田雄一郎参院議員(53) 現職の国会議員では初
12/28(月) 18:15配信 NBS長野放送 配信より

きのう27日に亡くなった立憲民主党の羽田雄一郎参院議員の死因が新型コロナウイルスの感染によるものだったことがわかりました。立憲民主党の福山幹事長がきょう、記者会見で明らかにしました。現職の国会議員が新型コロナウイルス感染症で亡くなったのは初めてです。

28日に会見した福山幹事長によりますと、羽田議員は今月24日の深夜に38.6度の発熱があり、27日に民間のクリニックでPCR検査を受ける予定でした。27日の朝には体温は36.1度まで下がっていたということです。午後、検査に行こうと秘書が運転する車に乗り込んだ後、体調が急変。呼吸が荒くなり「俺は肺炎かな」と話した後、無言になったということです。異常に気付いた秘書が車を停めて救急車を手配しましたが、午後4時半過ぎに搬送先の東京大学附属病院で死亡が確認されました。クリニックに向かう車内か救急車内で死亡したと見られることから検視を行った結果、死因が「新型コロナウイルス感染症」と判明したということです。

福山幹事長によりますと、羽田議員には新型コロナに感染した場合に重症化リスクがあるとされる糖尿病や高脂血症、高血圧といった基礎疾患があったということです。

羽田議員は、父の故・羽田孜首相の秘書を経て、1999年に参院長野県区の補欠選挙で初当選し現在5期目。2012年に旧民主党政権で国土交通大臣を務め、今年9月に国民民主党から立憲民主党に合流しました。

上田市の後援会の事務所には献花台が設けられ、訃報を聞いた地元議員や後援会関係者が議員の写真に手を合わせていました。通夜や葬儀は行わず、後日「お別れの会」を開くということです。

後援会「千曲会」・若林邦彦会長:
「19日に千曲会の正副会長会議で会ったのが最後。とても元気でした。あまり突然で体中から血が抜けるようです。本当に残念」

長野市で会見した立憲民主党県連代表の篠原孝衆院議員は、「将来、党の代表になるべき議員だった」と無念さをにじませました。

県連代表・篠原孝衆院議員:
「(最後に会った23日は)元気がないとか感じませんでした。いつも通り、淡々と元気でした。だからびっくり仰天、痛恨の極みです。信じられません。誰からも好かれる、誰からも嫌われない。羽田孜元首相から引き継がれています。だから野党系にとっては大打撃です」

羽田議員に一任していた衆議院3区の候補者や、参議院の補選については「現時点で全く未定」ということです。

去年夏の参院選で、羽田さんの選対本部長を務めた杉尾秀哉参院議員は…。

杉尾秀哉参院議員:
「二人三脚で選挙をして、師匠みたいな存在。恩人でもあるし同志でもある。“強い野党をつくる”っていうその遺志は受け継いで、発展させなければいけない」

羽田議員は、発熱する前日の23日に長野市で開かれた立憲民主党長野県連の常任幹事会に出席していて、篠原議員・杉尾議員ともPCR検査を受けたということです。

長野県選挙管理委員会によりますと、羽田議員の死去に伴う参院長野県区の補欠選挙は、来年4月8日公示、25日投票の見通しです。

最終更新:12/28(月) 21:30 NBS長野放送


0 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する