少し前までは、私が夜中に起きて インスピレーションを受けてたのが、昨夜(というか今日の午前)はツインが午前三時台にヘッドホンしてマントラかなにかの音楽を聴きながら真似して声出してて、ビックリでした!
そしてその後(午前三時台にw)ぶっちゃけ話しに久しぶりになり、また言い難い事までをズバズバと言っていたら、もう誰よりツイン自身が納得してしまったようで、
私の方では嫌われる事も覚悟で言ったのに、
嫌われるどころか、逆にホレ直されたような気がし、とても面白かったです
朝 起きたら、また すごくビッシリと手書きの書き出しがあったので、やはり風の時代は、ただ『個を殺さないようにしているだけでも、かなり良い流れになる』ようですよ

私は実例実体験型なので、できるだけ証拠も残すようにしてますが、どうやらツインは現在、セルフコントロールの学び中のようでした。
古い世界では、本人も気付かず、洗脳を受けて来てしまっているから、自分でも気付かずに、古い国の文化に従ってたようだけど、今朝も起きてから、
「文化なんて、時代や国が変るだけで、変ってしまうものなのだから、そんな古いものにしがみついていると、マトを外すよ。
特にドイツの文化はあなたの国の文化とは、大きく違うしね。」
と言ったら、もう即 納得してくれてて、かなりビックリでした
私、ツインの両親と両方の祖父母にも逢った事があったので、
「あなた、お父さんの事を嫌ってたのに、自分がお父さんのような態度になって来ている事も、気付いておいた方が良いよ。
しかもお父さんはキャラクターが とても楽しい人だからこそ、そんな態度でも人は集まって来てたけど、あなたは自分のキャラではないのに、無意識で家系のカルマに絡めとられているだけだから、せめてそこには気付いておいた方が良いよ。」
まで言っても、しっかり受け止めてくれてたので、ツイン、自分でも言ってたけど、かなりキャパシティは広いようです。
そして私は日本の文化が合わずに出て来てしまったのに、ツインからあぶなく似たような文化を押し付けられそうになっていたから、そこもしっかり伝えておきました。
「私は創造力はピカイチだけど、それは子供の頃から周りからの押しつけとは闘って来たからで、もし私が自分を殺して文化の方に合わせてしまっていたとしたら、こんなに引寄せも創造力も使えてなかったと思う。
私は、チェ・ゲバラ並みに見えない圧力とは闘って来てたから、きっと現在こんなにエネルギーが漏れずに、望む創造が出来ているんだと思うよ。」
なんて会話がありました。
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