座間9人殺害、白石被告に死刑
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=6343559
人は先ず子供の頃に祖父、祖母の死と遭遇する。
愛情いっぱいに接してくれただけに悲しみに涙が溢れ落ちる。
次に高齢の叔父や叔母などだ。
祖父母ほどの悲しみまでは無いが悲しい気持ちになる。
最後に自分の親の死と遭遇する。悲しいには悲しいが、人は初めて「喪失感」を伴う死と向き合う。
長引く喪失感は個人差が大きい。
その後、妻子があるものは夫や妻の死が最後だろう。
おそらく、夫婦の死の場合は一生の喪失感が続くかも知れない。
この白石というバカは子といった立場の人間をも殺している。
家族の心は一生癒えないだろう。
死刑執行を終えるまで長い月日を国税で生きつづけるのだ。
生前の鳩山邦夫氏の刑罰法規に対する考え方が自分はもっとも優れた考え方だと思っています。
刑罰は行為としての罰として純粋に行使するものであると思います!
ログインしてコメントを確認・投稿する