二十四節季の一つ、大雪です。昨夜は思いのほか冷え込みがきつくて、夜中のトイレの
回数が増えました。
今秋から事務所の槙の木を剪定を開始。1本目をほぼ仕上げましたが、可なり強く剪定
したのでスタンドバックにほぼ1杯の残枝が出ました。事務所の裏まで引きずり移動。
軒下に入れて道具を格納しようと、戻りかけた際に転んで、右手の肘の部分をコンクリ
ートの所で打ちつけ、肘の所が出血したのに気付いたので、直ぐに車で外科医院へ。
やはり、皮膚が裂けていました。直ぐに縫合処置をしてくれましたが、8針程度縫う羽目
になりました。肘の関節を動かすので、縫合しないとくっつかないことや、傷口が大きい
こともあるようです。風呂にはつけられませんが、それ以外は大丈夫。先日、メールにて
グリーの先輩が転んで右手首を骨折したと聞いたばかりでしたが、友引きの所為でしょう
かねえ。脚立に乗って作業の時は緊張の所為か、怪我はないのに、地上に戻ると緩むのか
もしれません。
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