mixiユーザー(id:2542884)

2020年11月25日21:53

144 view

【1940年代前半】名古屋金鯱軍ベストナイン

続きましては、【1940年代前半】名古屋金鯱軍ベストナインです。


・投手(先発)
中山正嘉、古谷倉之助、内藤幸三、長尾貞利。

中山正嘉で。


・投手(中継ぎ)
松本利一、磯部健雄で。


・捕手
長島進、松元三彦、柴田多摩男、飯塚達雄、大宮清、福永一馬。

長島進で。


・一塁手
上野義秋がいますが、ここはピッチャーでノミネートしている古谷倉之助で。


・二塁手
五味芳夫、竹林実。

五味芳夫で。


・三塁手
漆原進、山本次郎、倉本信護、瀬井清、山川喜作。

漆原進で。


・遊撃手
濃人渉で。


・外野手
森田実、佐々木常助、室脇正信、黒沢俊夫、野村高義、荒川正嘉、新井一。

森田実、佐々木常助、室脇正信で。


打順は

(二) 五味芳夫
(中) 佐々木常助
(遊) 濃人 渉
(左) 森田 実
(右) 室脇正信
(捕) 長島 進
(一) 古谷倉之助
(三) 漆原 進
(投) 中山正嘉

監督:石本秀一で。


1940年の中山正嘉の29敗は不滅の日本記録でしょう。
チームの半数近くの敗戦だった中山正嘉ですが、半数以上の勝利を獲得しました。
古谷倉之助、内藤幸三と実質3人でチームを支えました。


(最終更新日:2020年11月25日)
0 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2020年11月>
日 月 火 水 木 金 土
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930