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2020年09月16日20:31

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【全世代】千葉ロッテマリーンズベストナイン

続きましては、【全世代】千葉ロッテマリーンズベストナインです。


・投手
荒巻淳(1950年代前半)、小野正一(1950年代後半)、小野正一(1960年代前半)、小山正明(1960年代後半)、木樽正明(1970年代前半)、村田兆治(1970年代後半)、仁科時成(1980年代前半)、村田兆治(1980年代後半)、伊良部秀輝(1990年代前半)、黒木知宏(1990年代後半)、清水直行(2000年代前半)、渡辺俊介(2000年代後半)、成瀬善久(2010年代前半)、涌井秀章(2010年代後半)。

村田兆治で。


・捕手
土井垣武(1950年代前半)、チャーリー・ルイス(1950年代後半)、谷本稔(1960年代前半)、醍醐猛夫(1960年代後半)、村上公康(1970年代前半)、村上公康(1970年代後半)、袴田英利(1980年代前半)、袴田英利(1980年代後半)、青柳進(1990年代前半)、清水将海(1990年代後半)、清水将海(2000年代前半)、里崎智也(2000年代後半)、里崎智也(2010年代前半)、田村龍弘(2010年代後半)。

里崎智也で。


・一塁手
三宅宅三(1950年代前半)、榎本喜八(1950年代後半)、榎本喜八(1960年代前半)、榎本喜八(1960年代後半)、江藤慎一(1970年代前半)、レオン・リー(1970年代後半)、レオン・リー(1980年代前半)、愛甲猛(1980年代後半)、愛甲猛(1990年代前半)、福浦和也(1990年代後半)、福浦和也(2000年代前半)、福浦和也(2000年代後半)、大松尚逸(2010年代前半)、井上晴哉(2010年代後半)。

榎本喜八で。


・二塁手
本堂保弥(1950年代前半)、須藤豊(1950年代後半)、八田正(1960年代前半)、八田正(1960年代後半)、山崎裕之(1970年代前半)、山崎裕之(1970年代後半)、落合博満(1980年代前半)、西村徳文(1980年代後半)、堀幸一(1990年代前半)、堀幸一(1990年代後半)、堀幸一(2000年代前半)、堀幸一(2000年代後半)、井口資仁(2010年代前半)、中村奨吾(2010年代後半)。

堀幸一で。


・三塁手
河内卓司(1950年代前半)、葛城隆雄(1950年代後半)、葛城隆雄(1960年代前半)、前田益穂(1960年代後半)、有藤通世(1970年代前半)、有藤道世(1970年代後半)、有藤道世(1980年代前半)、落合博満(1980年代後半)、初芝清(1990年代前半)、初芝清(1990年代後半)、初芝清(2000年代前半)、今江敏晃(2000年代後半)、今江敏晃(2010年代前半)、ブランドン・レアード(2010年代後半)。

落合博満で。


・遊撃手
北村正司(1950年代前半)、八田正(1950年代後半)、柳田利夫(1960年代前半)、山崎裕之(1960年代後半)、千田啓介(1970年代前半)、飯塚佳寛(1970年代後半)、水上善雄(1980年代前半)、水上善雄(1980年代後半)、南渕時高(1990年代前半)、小坂誠(1990年代後半)、小坂誠(2000年代前半)、西岡剛(2000年代後半)、鈴木大地(2010年代前半)、鈴木大地(2010年代後半)。

小坂誠で。


・外野手
別当薫(1950年代前半)、呉昌征(1950年代前半)、山内和弘(1950年代前半)、山内和弘(1950年代後半)、衆樹資宏(1950年代後半)、矢頭高雄(1950年代後半)、山内和弘(1960年代前半)、田宮謙次郎(1960年代前半)、矢頭高雄(1960年代前半)、池辺巌(1960年代後半)、アルト・ロペス(1960年代後半)、ジョージ・アルトマン(1960年代後半)、池辺巌(1970年代前半)、アルト・ロペス(1970年代前半)、ジョージ・アルトマン(1970年代前半)、弘田澄男(1970年代後半)、得津高宏(1970年代後半)、白仁天(1970年代後半)、弘田澄男(1980年代前半)、庄司智久(1980年代前半)、高沢秀昭(1980年代前半)、横田真之(1980年代後半)、高沢秀昭(1980年代後半)、古川慎一(1980年代後半)、西村徳文(1990年代前半)、平井光親(1990年代前半)、マックス・ベナブル(1990年代前半)、平井光親(1990年代後半)、諸積兼司(1990年代後半)、大村巌(1990年代後半)、サブロー(2000年代前半)、デリック・メイ(2000年代前半)、ベニー・アグバヤニ(2000年代前半)、サブロー(2000年代後半)、ベニー・アグバヤニ(2000年代後半)、大松尚逸(2000年代後半)、荻野貴司(2010年代前半)、岡田幸文(2010年代前半)、角中勝也(2010年代前半)、清田育宏(2010年代後半)、角中勝也(2010年代後半)、荻野貴司(2010年代後半)。

山内和弘、西村徳文、あと1人はセカンドでノミネートしている有藤通世で。


・指名打者
レロン・リー(1970年代後半)、レロン・リー(1980年代前半)、レロン・リー(1980年代後半)、マイク・ディアズ(1990年代前半)、フリオ・フランコ(1990年代後半)、フランク・ボーリック(2000年代前半)、李承��(2000年代後半)、福浦和也(2010年代前半)、アルフレド・デスパイネ(2010年代後半)。

レロン・リーで。


打順は

(中) 西村徳文
(一) 榎本喜八
(右) 山内和弘
(三) 落合博満
(指) レロン・リー
(左) 有藤通世
(二) 堀 幸一
(捕) 里崎智也
(遊) 小坂 誠

(投) 村田兆治

監督:湯浅禎夫(1950年代前半)、別当薫(1950年代後半)、西本幸雄(1960年代前半)、濃人渉(1960年代後半)、金田正一(1970年代前半)、金田正一(1970年代後半)、山内一弘(1980年代前半)、稲尾和久(1980年代後半)、金田正一(1990年代前半)、ボビー・バレンタイン(1990年代後半)、山本功児(2000年代前半)、ボビー・バレンタイン(2000年代後半)、西村徳文(2010年代前半)、伊東勤(2010年代後半)。

ボビー・バレンタインで。


初芝清も選びたいですね。
1990年代は低迷期でしたが、落合博満を放出しなければ結果も違ったでしょう。
時代の変化もありますが、あそこまで長打力不足に苦しむこととなるとは、
球団も想定できなかったでしょうね。


(最終更新日:2020年9月16日)
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