続きましては、【1990年代前半】東京ヤクルトスワローズベストナインです。
・投手(先発)
川崎憲次郎、西村龍次、宮本賢治、内藤尚行、加藤博人、郭建成、フロイド・バニスター、マイク・ロックフォード、尾花高夫、伊東昭光、ティム・バートサス、岡林洋一、高野光、石井一久、新浦壽夫、荒木大輔、増田政行、伊藤智仁、山部太、松元繁。
伊藤智仁で。
・投手(中継ぎ)
金沢次男、川村一明、矢野和哉、乱橋幸仁、中本茂樹、鈴木平、岡幸俊、酒井圭一、内山憲一、広瀬新太郎、小坂勝仁、山田勉、西岡洋、森浩二、山本樹、小倉恒、伊林厚志、斎藤充弘で。
・投手(抑え)
角盈男、高津臣吾で。
・捕手
古田敦也、君波隆祥、中西親志、野口寿浩。
古田敦也で。
・一塁手
広沢克己、杉浦享、八重樫幸雄、河野亮。
広沢克己で。
・二塁手
笘篠賢治、渋井敬一、ジョニー・レイ、桜井伸一、ジョニー・パリデス、山中賢次、レックス・ハドラー、新井潔、柳田聖人。
ジョニー・レイで。
・三塁手
角富士夫、長嶋一茂、ジャック・ハウエル、清家政和、大野雄次。
ジャック・ハウエルで。
・遊撃手
池山隆寛、幸田正広、坂口千仙、広沢好輝。
池山隆寛で。
・外野手
飯田哲也、荒井幸雄、柳田浩一、秦真司、ドウェイン・マーフィー、栗山英樹、小川淳司、橋上秀樹、土橋勝征、城友博、高仁秀治、石橋貢、松元秀一郎、金森栄治、真中満、ジェラルド・クラーク、広永益隆。
飯田哲也、荒井幸雄、秦真司で。
打順は
(中) 飯田哲也
(左) 荒井幸雄
(捕) 古田敦也
(一) 広沢克己
(三) ジャック・ハウエル
(遊) 池山隆寛
(二) ジョニー・レイ
(右) 秦 真司
(投) 伊藤智仁
監督:野村克也で。
1991年に11年ぶりのAクラス。
そして1992年は14年ぶりの優勝を果たします。
惜しくも日本シリーズは敗退でしたが、翌年雪辱。
まさに黄金期の開幕です。
(最終更新日:2020年8月16日)
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