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2020年07月12日22:53

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BUCK-TICK FISH TANKer's ONLY 2018 LIVE at Zepp DiverCity 2018.12.08

本日(7/12)正午12時より、
「FISH TANKer's ONLY 2018」の映像を12:00〜23:59まで公開いたします!
※視聴は、ファンクラブ会員様・モバイルサイト会員様限定となります。

FISH TANK会員の皆様は↓
<視聴ページ>※PC/スマホ
https://fc.buck-tick.com/feature/3bb0d78b4608f08a54d4ec2637ac0c06
よりご覧いただけます。

2018年12月8日はこんな日。
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1969488897&owner_id=5677348

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「ノスタルジア - ヰタ メカニカリス -」をばらして再構築した様なSEが鳴り響く。

今井寿が猫の鳴き声の様なギターを鳴らす
「GUSTAVE」でライブの幕が開く。
「Cat Cat CatCat」の大合唱、そして猫手ダンス。 
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今井寿がねこじゃらしで観客を煽る。
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櫻井敦司が「ベイビーexclamation ×2」と叫び、そのままの流れで「Baby, I want you.」
櫻井敦司が客席に水を掛ける。
会場は興奮の坩堝。
早くも樋口豊が最前列まで下りてきて、弦楽器隊3人が観客を煽る。
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続く「BUSTER」
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今井寿がノイジーなギターを鳴らす。
櫻井敦司がメガホンを手に煽る。
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「ようこそ、楽しんでいって」
櫻井敦司が挨拶をし、「光の帝国」
お決まりの、あの振り付けをする。
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そして歓声が上がる。
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「有難う」と櫻井敦司が言って「サロメ- femme fatale -」
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今井寿のシンセギターが幻想的な調べを奏でる中「月蝕」
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バックに赤い蝋燭の映像が映し出される。
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そして「IGNITER」
今井寿のボーカルが冴え渡る。
櫻井敦司のボーカルも絡み、物凄い迫力のステージである。
続いて「薔薇色十字団 - Rosen Kreuzer -」

今井寿が生ギターを鳴らす。
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曲は「Cuba Libre」
星野英彦も生ギター。
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櫻井敦司がフラメンコの様な振り付けをする。
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そして「ブラボー、ブラボー」と煽る。
続いて「Mr.Darkness & Mrs.Moonlight」
今井寿、星野英彦の生ギターが冴え渡る。
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穂口豊の印象的なベースが鳴り響き「BABEL」
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今井寿のシンセギター、そして櫻井敦司が鈴を鳴り響かせる。
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そして「Moon さよならを教えて」
レースを頭から被って現れる。 
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「どうも有難う」
櫻井敦司が挨拶。

今井寿がサイレンのようにシンセを鳴らす。
そしてノイズに変わっていく。
「もっと、もっと頂戴、もっと、もっと
もっと下さい、我慢なんて出来ない
もっと頂戴、僕はもっと欲しい
もっと、もっと、もっと、もっと、あぁ…
もっと、あぁ… あぁ…」
櫻井敦司が煽り「BOY septem peccata mortalia」
今井寿は中指を立てて観客を煽っている。
今井寿、星野英彦のギターが絡み合い「天使は誰だ」
拍手喝采と「愛 愛 LOVE LOVE」の大合唱。
その勢いのまま「Memento mori」
今井寿が手を振って煽る。
櫻井敦司が沖縄民謡の様な振り付けをし、「ア〜イ〜ヤ〜」と煽る。
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本編が終了し、メンバーが退場。
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一回目のアンコール。
櫻井敦司が「夢を見ていた…」と呟きBUCK-TICK一流の反戦歌「ゲルニカの夜」
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続いて星野英彦の生ギターが冴え渡る「胎内回帰」
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今井寿が手拍子で煽る。
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そして「die」でアンコールを〆る。
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続いて2度目のアンコール。
「GALAXY」で幕を開ける。
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続いて「狂気のデッドヒート」
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星野英彦が人差し指を口に当て「シー」のポーズを取る。
「どうも有難う
いつも温かい拍手と熱い声援をみんなにくれて有難う」
拍手が沸き起こる。
「メンバーを紹介します、ボーカル櫻井敦司です」
歓声が沸き起こる。
「サンキュー、それではいつもとは逆に行きます
ギター、今井寿exclamation ×2」
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今井寿のギターソロ。
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「アンド、ギター、星野英彦exclamation ×2」
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星野英彦が浜辺でビキニを探している。
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「ベース、樋口豊exclamation ×2」
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「残るはアニイ一人なのでゆっくりやってください」
笑いが起こる。
「ドラムス、ヤガミトールexclamation ×2」
ヤガミトールのドラムソロ。
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「そして今日、ここに来て下さった皆さんにも拍手を
皆さん、幸せに、幸せになりましょう」
最後の曲は「鼓動」
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曲の最後で櫻井敦司がステージ左、中央、右と三か所に向かって「有難う」と挨拶。
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最後に「サンキュー」と言い残して退場。
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今井寿は「ジングルベル」を奏でている。
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そして、「鼓動」のラストを奏でる。
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メンバーが退場して行く。
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樋口豊がスマホで撮影しながら退場して、ライヴは終わりを告げた。
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BUCK-TICK FISH TANKer's ONLY 2018 LIVE at Zepp DiverCity 2018.12.08
SE.2357 -ノスタルジア-
01.GUSTAVE
02.Baby, I want you.
03.BUSTER
04.光の帝国
05.サロメ - femme fatale -
06.月蝕
07.IGNITER
08.薔薇色十字団 - Rosen Kreuzer -
09.Cuba Libre
10.Mr.Darkness & Mrs.Moonlight
11.BABEL
12.Moon さよならを教えて
13.BOY septem peccata mortalia
14.天使は誰だ
15.Memento mori

Encore 01
01.ゲルニカの夜
02.胎内回帰
03.die

Encore 02
01.GALAXY
02.狂気のデッドヒート
03.鼓動
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