5月31日(日)から毎週日曜(正午12:00〜23:59)、
過去のファンクラブ会員限定ライブ映像を、7週に渡って限定公開!
第六回目の7月5日(日)正午12:00〜23:59は、
「FISH TANKer's ONLY 2017」の映像を限定公開いたします!
※視聴は、ファンクラブ会員様・モバイルサイト会員様限定となります。
FISH TANK会員の皆様は↓
<視聴ページ>※PC/スマホ
https://fc.buck-tick.com/feature/0b454139ed25b9d8017c7a94a13e5c38
よりご覧いただけます。
そんな、2017年1月28日はこんな日。
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1958338007&owner_id=5677348
さて、今日は朝から忙しい。
祇園祭の祭礼授与品の町内頒布。
9時半から準備をする。
ついでに、実家からお供えを頂いたので、処理を行う。
神壇にお供え。
10時から町内頒布開始。
11時前まではかなり忙しい。
そして、12時を前に、また忙しくなる。
12時で初日は終了。
売上の計算を行う。
なかなか計算が合わなかったが、76万円程の売上。
汁パレスに戻ったら14時前。
粽を持って京都駅の富屋、招徳酒造に挨拶廻り。
汁パレスに戻り、BUCK-TICK「FISH TANKer's ONLY 2017」を視聴する。
SEの「homunculus -SE」が流れる。
「cum uh sol nu -フラスコの別種-」をサンプリングした様な曲。
メンバーが現れる。
1曲目は「PINOA ICCHIO -躍るアトム-」
櫻井敦司が、被っていた帽子を高々と掲げる。
続いて「Les Enfants Terribles」
櫻井敦司がペットボトルの水を掲げて煽る。
そして客席にぶちまける。
「高性能 TOJO BABIES 豹変するのがCABALO」と、今井寿のボーカルが入る。
「TOJO BABIES」の「TOJO」は、陸軍大将東條英機の事らしい。
櫻井敦司がマイクスタンドを高く掲げる。
「DADA DISCO - G J T H B K H T D -」ではマイクスタンドを股間にあてがうセクシーなポーズを取る。
「エリーゼのために」「美 NEO Universe」と続いて「PHANTOM VOLTAIRE」
櫻井敦司が帽子を被り、ステッキを持つ。
今井寿がテルミンを鳴らす。
「El Dorado」で星野英彦が生ギターを持つ。
「DEVIL’S WINGS」「BOY septem peccata mortalia」と続く。
櫻井敦司が歌詞を忘れたのか、「冗談じゃない」から歌い出す。
今井寿が寝転んでギターを弾く。
櫻井敦司が四つん這いになり、最前列で煽る。
「樹海」「月下麗人」と続いて櫻井敦司がボソッと「Coyote」と呟く。
今井寿、星野英彦が生ギターを持ち「Coyote」
「Cuba Libre」
星野英彦の生ギターが冴え渡る。
櫻井敦司が手拍子で客を煽る。
「ブラボー!ブラボー!」と煽る。
櫻井敦司がヤガミトールの真後ろに移動し「FUTURE SONG -未来が通る-」
今井寿パートの後、櫻井敦司がボーカルを取りステージ前方へと降りて来る。
水のペットボトルを股間にあてがう。
そして「NEW WORLD -beginning-」
「どうもありがとう」と櫻井敦司が退場。
今井寿、星野英彦も退場し、樋口豊とヤガミトールが最後まで残る。
ヤガミトールがスティックをバウンドさせていた。
鳴り響くアンコールに、櫻井敦司が登場。
「どうもありがとう、ボーカル櫻井です
今日は一人でやってみます
上手から行こうか
ギター、星野英彦

」
星野英彦がステージに現れる。
「ベース、樋口豊

」
樋口豊が現れる。
「ドラムス、ヤガミトール

」
ヤガミトールが現れる。
「ギター、今井寿

」
今井寿が現れる。
「そして、カメラマン、マスター、宜しくお願いします」
客席をバックに記念撮影。
その後櫻井敦司が「皆さん、ご協力ありがとう、用意はいいですか?
派手なのを行きますよ?OK?」
アンコールの1曲目は「ICONOCLASM」
観客が、両手を交互に交差させる。
今井寿と星野英彦が指で数字を表す。
樋口豊の印象的なベースから「SANE-type��-」
そして「Lullaby-III」
樋口豊のウッドベース。
櫻井敦司がシルクハットにステッキ姿で登場。
「どうもありがとう」と挨拶し、今井寿の歪んだギターが鳴る。
唐突にヤガミトールのドラムスが入り「die」
星野英彦の生ギターが冴え渡る。
メンバーが退場し、今井寿のギターがノイジーなサウンドを奏でていた。
樋口豊、星野英彦、ヤガミトール、今井寿の順で登場。
今井寿と樋口豊はアトムTシャツに着替えている。
そして、客席を写メっている。
鳴り響く「独壇場Beauty-R.I.P.-」のイントロに乗り、櫻井敦司が登場。
樋口豊がステージ前方まで降りて来て、今井寿、星野英彦と共にステージの際まで行く。
そして、今井寿がスライドギターの様な調べを奏で「THE SEASIDE STORY」
そして、最後は「スピード」
今井寿が最前列で煽る。
櫻井敦司が「摩天楼ダイブするのさ」の歌詞を「摩天楼」が飛んでいた。
最後に、楽器隊によるジャンジャンジャンジャ〜ンの中、櫻井敦司が「どうも有難う」と退場。
最後にジャ〜ンで〆る。
今井寿、星野英彦が退場。
樋口豊が水を投げ、愛想を振りまくる。
ヤガミトールがスティックをバウンドさせる。
夕方、17時過ぎに臨都閣下が。
18時前に、すんぱくさんが蟷螂山に御来町頂いた。
蟷螂山の粽をお渡しする。
アフターは、臨都閣下と「西洞院 宗」へ。
突き出し。
夏と云えば、北陸の岩牡蠣。
丸茄子揚げ出し。
鱧天婦羅。
造り四種盛り。
鯛、伊佐木、鮪、鯵、剣先烏賊と、五種あるのは気にしない様に。
更に名物の蟹味噌クリームコロッケ。
鱧落とし、きりこみ。
〆は釜飯。
そのまま、呑み助の悲しい性。
カラオケへ。
セトリはこんな感じ。
ONCE UPON A TIME(BUCK-TICK)
TO SEARCH(BUCK-TICK)
FLY HIGH(BUCK-TICK)
やはり、「今井さんとHIDEも歌ってよ」とMC入れるのは基本でしょう。
人魚 -mermaid-(BUCK-TICK)
PINOA ICCHIO -躍るアトム-(BUCK-TICK)
閣下が沢田研二「勝手にしやがれ」を入れたので、私はBUCK-TICKの「勝手にしやがれ」
鼓動(BUCK-TICK)
香り(外道)
花いちもんめ(はっぴいえんど)
それで自由になったのかい(岡林信康)
あかずの踏切(井上陽水)
哀 戦士(井上大輔)
呑みすぎた…
BUCK-TICK FISH TANKer's ONLY 2017 LIVE at Zepp DiverCity 2017.01.28
SE.homunculus
01.PINOA ICCHIO -躍るアトム-
02.Les Enfants Terribles
03.DADA DISCO - G J T H B K H T D -
04.エリーゼのために
05.美 NEO Universe
06.PHANTOM VOLTAIRE
07.El Dorado
08.DEVIL’S WINGS
09.BOY septem peccata mortalia
10.樹海
11.月下麗人
12.Coyote
13.Cuba Libre
14.FUTURE SONG -未来が通る-
15.NEW WORLD -beginning-
Encore 01
01.ICONOCLASM
02.SANE-type��-
03.Lullaby-III
04.die
Encore 02
01.独壇場Beauty-R.I.P.-
02.THE SEASIDE STORY
03.スピード
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