朝日新聞記者らが住民に大声で怒鳴りつけ、コメント強要の疑い 警察が告発状を受理
https://hosyusokuhou.jp/archives/48881443.html
>南日本新聞と朝日新聞の記者
>屋久島町の出張旅費を巡る取材のため、当時、町内の旅行代理店の所長を務めていた男性を男性の上司とともに呼び出し、大声で怒鳴りつけるなどして、記者らの主張を認めるコメントをするよう強要した疑い
で、屋久島町の出張旅費を巡る問題とは何なのかというと
・朝日新聞は、屋久島町の町長・副町長・前議長の出張費の不正を立て続けにスクープしていた。
・不正は、一般料金とシルバー料金の差額の着服など、どれも航空券を利用したもの。
・「不正をする意図はなかった」としながらも、結果として不正があったこと自体は3人とも認めている。
・町長への百条委員会設置は、議会の賛成が得られず否決されている。
記者からすれば、旅行代理店は不正工作に関わった当事者の一人。コメントを強要したのではなく 厳しく不正を追求したつもりだったのだろうなと。もちろん、社会正義のためだったら何をしてもいいというわけではないのだけれども。
とりあえず、無辜の住民を脅迫したかのようなスレタイには違和感がある。
ログインしてコメントを確認・投稿する