朝鮮の声 2020年6月20日 9650KHz 0606のニュース
国際社会が偉大な金正日総書記の不滅の業績を称えました
集団的技術革新で生産を促しています
探査設備の現代化と国産化を進めています
激昂した対敵意志の噴出
大規模な南向けのビラ撒き闘争の準備が本格的に進められています
われわれの最も神聖な最高尊厳を傷つけ、朝鮮人民皆を甚だしく冒涜した人間の屑と裏切り者たちに対する怒りと報復の熱気が激しさを増しています。
絶対に手出ししてはならない何を誤って手出ししてしまったことかを痛切に思い知らせるための朝鮮人民の報復聖戦は、罪悪の集団を断罪する南向けのビラ撒き闘争に移りました。
初歩の道義まで欠いた南朝鮮当局者たちに、懲罰のビラを胸がすくまで撒き散らそうとのいきり立った民心によって、各地で大規模な南向けのビラ撒きの準備が猛烈に進められています。
各出版機関では、北と南の合意に込められた民族皆の希望と期待を、2年間もうわべだけの言い草で愚弄してきた南朝鮮当局者たちに、無差別に浴びせる対敵ビラを印刷しています。
北と南の関係を破綻させ、対米追従のため民意に見捨てられた南朝鮮当局の罪を一々赤裸々に弾劾する論告状、告発状が、南朝鮮当局者たちに背信の代償の惨めさを骨髄までしみこませようとの対敵の意志をほとばしらせて、山のように積み重なっています。
今、各大学の学生が、手順を踏んで北と南の隣接地帯の開放と進出が承認されるなら、大規模なビラ撒き闘争を展開する万端の態勢を整えています。
悪事身にかえると言います。
これまでやったことだから、当然返されなければならず、一度やられれば、どれほど気持ちが悪いか分かるでしょう。
南朝鮮当局者たちは、実に困惑の時間を過ごすでしょう。
北と南の関係を破局に追い込んだ南朝鮮当局を非難しました
各国の団体と個人が朝鮮人民の正義の偉業を支持しました
「労働新聞」に社説が載りました。19日の「労働新聞」に「偉大な金正日総書記の主体的な党建設の業績をとわに輝かそう」と題した社説が載りました。
社説は、金正日総書記が党中央委員会で活動を開始したチュチェ53(1964)年6月19日は、朝鮮労働党の歴史にとわに輝く意義深い日だ、
天才的な思想、理論の英知と非凡なリーダーシップを持つ総書記が党中央委員会で活動を始めて以来、労働党は指導者の思想体系と指導体系が確立した革命的な党に、人民大衆と渾然一体をなし、人民大衆に奉仕する母なる党に、強い規律と戦闘力を持つ不抜の党に名を馳せることができた、
総書記が数十年間、朝鮮労働党を導いてなした尊い業績と伝統があって、わが党は新たなチュチェ100年代にも歴史の嵐を果敢に乗り越え、いつも勝利だけをとどろかせている、
ともに、金正日総書記の不滅の党建設の思想と業績をとわに輝かせ、わが党の強化、発展と社会主義強国建設偉業の勝利のため力強く闘って行こう、と述べています。
0643 歌 運命の導きで
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