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FISH TANK MAIL
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ライブ映像
「FISH TANKer's ONLY 2008」まもなく公開!!
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本日(6/7)正午12時より、
「FISH TANKer's ONLY 2008」の映像を12:00〜23:59まで公開いたします!
※視聴は、ファンクラブ会員様・モバイルサイト会員様限定となります。
FISH TANK会員の皆様は↓
<視聴ページ>※PC/スマホ
http://fc.buck-tick.com/feature/e8926dbafa2846402a73c669eeac1fdf
よりご覧いただけます。
今朝は朝から、殆ど未明と云う時間から消防車のサイレンが響いていた。
断続的に、何度も。
10時20分頃に、下に降りたらこの有様だった。
何があったのだろう。
煙も、燃えた匂いも無かったから、誤報なんだと思うが、それにしても凄い。
今日は雲一つ無い、澄みきった青空。
しかし、
今日は昼から 「FISH TANKer's ONLY 2008」
余り遠くにも行けない、撮り鉄にも時間を使えない。
悩みながら、ロードバイクで出発。
西洞院を南に下がる。
九条から東大路通に入る。
白川沿いを三条通へ。
ねじりまんぽを経て鹿ヶ谷通。
今出川白川で、澄んだ青空に浮かぶ如意ヶ嶽を撮影。
白川通を上がる。
宝ヶ池駅で叡電を撮り鉄。
そして比叡山をバックに、高野川の橋梁で叡電を撮り鉄。
帰りは、何時もの様に鞍馬街道から柊野別れ、高橋を経て大宮通の一つ西の通りを下がり帰宅。
最後は堀川通から錦小路に入った。
13時前に帰宅し、少し爆睡して仕舞った。
14時20分頃に目が醒めた。
いよいよ、BUCK-TICK「FISH TANKer's ONLY 2008」Zepp Tokyoでのライヴを楽しむ。
このライヴが開催された2008年12月6日は、こんな日だった。
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1015392776&owner_id=5677348
SEの「THEME OF B-T」が流れる。
ステージの前には幕が降りている。
メンバーが登場して来る。
幕の裏、ステージ側も映し出される。
客席からは絶対に見えない。
そんな中、櫻井敦司が登場。
シルエットで解るのか、歓声が上がる。
幕が降りて、一曲目は「NATIONAL MEDIA BOYS」
飛ばして行く。
そして「・・・IN HEAVEN・・・」
櫻井敦司が「ベイビー

」と煽り今井寿がテルミンを鳴らす。
曲は「Baby, I want you.」
櫻井敦司が「FISH TANKer's MY LOVER

」と曲を〆る。
「ようこそ

いつも有難う」
櫻井敦司が挨拶する。
「今日は色んな曲をやるので、一杯楽しんでいって下さい
宜しく、ラブ

」
曲は「love letter」
櫻井敦司と今井寿の絡み合い。
「有難うベイビー

」と櫻井敦司が叫び「スパイダー」「Alice in Wonder Underground」と続く。
「有難う」と挨拶し、発売直前の新曲「HEAVEN」
続いて「真っ赤な夜」「モンタージュ」
そして「ORIENTAL LOVE STORY」
「えぇ、どこまで続くか解りませんけど、ずっと…、宜しく、です」
櫻井敦司のMCで「ROMANESQUE」
櫻井敦司がステッキを回す。
そして、ステッキの髑髏にキスをする。
「ROMANESQUEでした」の挨拶の後、「CREAM SODA」
星野英彦のギターが冴える。
そして「キャンディ」「Ash-ra」と続く。
櫻井敦司が投げキッスして退場する。
アンコールで、メンバーが登場。
櫻井敦司が「どうも有難う」と叫び「絶界」
星野英彦の生ギターが冴え渡る。
櫻井敦司が「グラシャス

」と叫び〆る。
そして櫻井敦司が「ラブ

」と叫び「RENDEZVOUS〜ランデヴー〜」
櫻井敦司が手拍子をしながら「HEY

パワーを来れ

」と叫ぶ。
大いに盛り上がる。
最後に「ラブ

」
バックコーラスが流れる中、「有難うThank You

愛してるぜべいべー

」と叫び退場。
二度目のアンコール。
ヤガミトールのドラムに合わせて櫻井敦司が登場。
「HEY、じゃあ全員参加で行きましょう
皆さん、バッチリコーラスお願いします」
曲は「FLY HIGH」
そしてヤガミトールのドラムだけが鳴り響き「OK? Oneself to the fly high」の大合唱。
「まだまだ」
「もっともっと」
櫻井敦司が煽る。
「アニィの限界まで

」
笑いが起きる。
その時の、櫻井敦司の悪魔的な笑顔。
「まだまだ、OK

」
そして櫻井敦司が歌う。
「そのまま感じたままで」
「確かに羽を震わせ」
その後も「OK? Oneself to the fly high」が続き、再び櫻井敦司か歌う。
今井寿のノイジーなギターが炸裂。
そしてサイレンのSEが鳴り響く。
今井寿と星野英彦のギターが絡み合う。
曲は勿論「TO-SEARCH」
櫻井敦司が水をぶちまけながら煽る。
会場は興奮の坩堝。
櫻井敦司が「I LOVE

I LOVE

LOVE

LOVE

」と叫び退場。
そして最後に楽器隊によるジャンジャンジャンジャーン
今井寿とヤガミトールがアイコンタクトでタイミングを計っていた。
ノイジーなギターを鳴らしながら今井寿が退場。
星野英彦も退場。
樋口豊がタオルを投げる。
ヤガミトールも投げる。
樋口豊がマイクで話そうとした時に、ヤガミトールも話そうとしたので、ヤガミに譲る。
ヤガミトールが「またお願いします」と言い残し退場。
樋口豊は「ずっと応援して下さい」と言って退場。
素晴らしいライヴであった。
夕方17時、浅島さんから祇園祭の厄除け粽の追加を受け取る。
また100本。
頑張って作らねばならない。
粽を受け取ってから、京都駅の富屋へ。
「城陽」が来ていたので、五百万石の無濾過生原酒を購入。
そのまま京都からJRに乗り実家にて一盞。
無濾過生原酒は取り上げられた。
それにしても、今年の年末。
もし万が一、日本武道館が中止になったら。
まる一年、BUCK-TICKのライヴを見なかった年なんて、何年振りになるんだろうか…
BUCK-TICK FISH TANKer's ONLY 2008 LIVE at Zepp Tokyo 2008.12.06
SE.THEME OF B-T
01.NATIONAL MEDIA BOYS
02.・・・IN HEAVEN・・・
03.Baby, I want you.
04.love letter
05.スパイダー
06.Alice in Wonder Underground
07.HEAVEN
08.真っ赤な夜
09.モンタージュ
10.ORIENTAL LOVE STORY
11.ROMANESQUE
12.CREAM SODA
13.キャンディ
14.Ash-ra
Encore 1
01.絶界
02.RENDEZVOUS〜ランデヴー〜
Encore 2
01.FLY HIGH
02.TO-SEARCH
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