あらすじ
ヴィランのステッペンウルフが攻めて来て、バットマンたちジャスティス・リーグが迎え撃つけれど、前作で死んだスーパーマンが復活してステッペンウルフを余裕でボコボコにしたら、ステッペンウルフが勝手に自滅した。おしまい。
感想
…いや、ステッペンウルフは「世界を支配する」と言うけれど、スーパーマン一人にすらボコボコにされる程度の強さで、どうやってクリプトン星を支配するつもりだったのかと。
で、確認してみたら、世界線に依っては、クリプトン人がスーパーマン化するのは地球のある太陽系に限ってで、クリプトン星のある太陽系では地球人と大差がない…とからしい。この映画は、そういう世界線の話なのだろうか。シリーズ1作目に当たるマン・オブ・スティールを見てないので何とも言えない。
まぁ途中で監督が交代して、その後に完成した作品を見て、ステッペンウルフ役の人が激怒した…みたいな話もあるので、いろいろと大人の事情でステッペンウルフが極度に弱体化した可能性もある。
とりあえず、アヴェンジャーズの面白さを再確認した
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