東京オリンピック・パラリンピックを軸に
改正健康増進法による喫煙環境閉鎖・縮小による飲食店をはじめ。原則 屋内施設全面禁煙
健康被害を防ぐ為の主軸はあるが、五輪で日本をアピールする「面子 メンツ」的な強攻策と捉えてしまうのは少なくないはずです。
同様に、電子マネーの普及を伸ばし 現金主義のイメージから脱却し 先進国として これも
「面子 メンツ」 なのか、政府の動きと併動して動いた各企業
〇〇PAYと顧客取り合う戦国時代が始まり、既に脱落して消えていった〇〇PAYも。
その前には仮想通貨が流行り、不正流出事件もありましたね。
去年から 電子マネーへの力の入れようが目立ってきた矢先の台風15号 19号など、甚大な被害が出た→これは言い方悪いが千葉県をはじめ 一部に限られる
しかし、今回のコロナショックによる自粛要請
→休業要請による休業補償
補償する・しないの話は別として、結局は「現金」じゃん!!って改めて思った。
休業補償にしろ、支援金にしろ 協力金にしろ
商業者にとっては固定費(家賃 光熱費 従業員への給与など)は、電子マネーで。
とは いかないでしょう!
また、国の国民へ給付金においても 収入が非課税レベルまで下がった世帯 半分まで落ち込んだ世帯に制限かけてるけど 30万円を電子マネーでもらっても意味ないことから 初めから「現金給付」って言ってるよね。
確かに、〇〇PAYをはじめ、電子マネー普及活動によって 今の生活の中にだいふ浸透している。
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