先生からのメッセージ 八幡小
03月19日 13時03分
シリーズでお伝えしている、休校となった子どもたちに、先生がいま伝えたいメッセージ。
最終回のきょうは、八幡東区の八幡小学校です。
「動画をご覧ください。(データ放送ではご覧になれません)」
このシリーズでは、合わせて11校の小中学校にご協力いただき、先生たちのメッセージをお伝えしました。
お伝えした各学校の修了式は、北九州市と田川市では今月24日に、飯塚市では25日以降に行われます。
また、放送したメッセージは、NHK北九州放送局のホームページから見ることも出来ます。
ぜひ、ご覧下さい。
そして、NHKでは「みんなへのメッセージ」と題して、視聴者の皆さんから幅広くメッセージを募集しています。
「いま誰かに伝えたいこと」、「感じている疑問や不安」、「元気をもらったこと」などあなたのメッセージをお寄せ下さい。
ご応募は、NHK福岡放送局に郵送していただくか、ファックスでは092−771−8579までお願いします。
そして、「ロクいち!福岡」のホームページからも投稿することが出来ます。
https://www.nhk.or.jp/lnews/kitakyushu/20200319/5020005364.html
先生メッセージ 島原市立第二小
03月18日 19時04分
イブニング長崎ではこの時間、休校になった子どもたちに先生が「いま伝えたい」メッセージを放送します。
18日は、島原市立第二小学校の谷口浩然教頭先生と先生たちからです。
動画をご覧ください。(データ放送ではご覧になれません)
https://www.nhk.or.jp/lnews/nagasaki/20200318/5030007046.html
先生メッセージ・矢留小学校
03月18日 18時54分
NHK福岡では、休校になった子どもたちに先生が「いま伝いたい」メッセージを紹介しています。
18日は、柳川市立矢留小学校の▽6年1組担任の渡辺紀代美先生、▽6年2組担任の木下綾香先生からのメッセージです。
矢留小学校は詩人、北原白秋の母校です。
「急に休校になり不安でさびしいと思いますが、生活リズムを整えていますか。自分で計画した目標に向かい家族のため自分のために毎日頑張っていると思います。矢留小学校の『何事もやりとげる』という目標を覚えていますか。『決めた時間に起きる、ごはんを食べる』『すすんでお手伝いをする、体を動かす、勉強をする』。どれもみなさんの成長にとても大切なことです。4月には成長したみなさんに会うのが楽しみです。6年生は、この時期だからこそ日々の生活を充実させて小学校生活を締めくくってください。あした小学校を旅立つ日ですね。いままで培ってきた絆で、思い出に残る卒業式にしよう。先生たちはみんなの門出を祝福します」。
矢留小学校は19日、規模と時間を縮小して卒業式を行う予定です。
https://www.nhk.or.jp/fukuoka-news/20200318/5010007223.html
先生からのメッセージ 2校
03月18日 18時38分
「クマロク」では、休校になった子どもたちに学校の先生から「いま伝えたい」メッセージを放送しています。
18日は2校お届けします。
1校目は菊陽町立武蔵ヶ丘小学校の先生たちです。
そして、2校目は宇城市立豊野小中学校です。
校長先生と特別支援学級の先生たちです。
動画をご覧ください、(データ放送ではご覧になれません)
https://www.nhk.or.jp/lnews/kumamoto/20200318/5000007746.html
先生メッセージ ひびきの小学校
03月18日 18時30分
シリーズでお伝えしている、休校となった子どもたちに、先生がいま伝えたいメッセージを紹介するコーナー。
18日は、若松区の「ひびきの小学校」です。
動画をご覧ください。(データ放送ではご覧になれません)
https://www.nhk.or.jp/lnews/kitakyushu/20200318/5020005352.html
先生からのメッセージ 豊田小
03月18日 18時26分
休校になった子どもたちに先生からの「いま伝えたい」メッセージをお伝えします。
児童およそ400人が通う、中津市の豊田小学校の先生たちからです。
動画をご覧ください(データ放送ではご覧になれません)
今回は、学年ごとにメッセージをつくったうえ、場所も変えるなど、こどもたちを楽しませようという内容が満載のメッセージです。
先生からのメッセージは、NHK大分放送局のホームページでもご覧いただけます。
https://www.nhk.or.jp/lnews/oita/20200318/5070006185.html
先生からのメッセージ 恒富小
03月18日 18時20分
休校になった子どもたちに先生からのメッセージを伝える「休校中のみんなへ届け、先生メッセージ」。
延岡市立恒富小学校の6年1組の担任、横山剛史先生からのメッセージです。
動画をご覧ください(データ放送ではご覧になれません)
「皆さん、こんにちは。恒富小の横山です。皆さん、お休みはいかが過ごしていますか。勉強はしていますか。学校の決まりは守っていますか。お家の人のお手伝いをちゃんとしていますか。先生たちは、皆さんが学校にいないので、とてもさみしく感じています。休校が終わったら、元気に登校してきて下さい。6年生へ。もうすぐ卒業ですね。みんなで作ったステンドグラスができあがりましたよ。とってもキラキラしています。学校に来たら是非、見に来て下さい。待ってまーす。バイバイ〜!」
https://www.nhk.or.jp/lnews/miyazaki/20200318/5060005633.html
先生メッセージ・春日南小学校
03月17日 19時20分
NHK福岡では、休校になった子どもたちに先生が「いま伝えたい」メッセージを紹介します。
17日は、春日市立春日南小学校の6年1組担任、河本孝太先生のメッセージです。
「春日南小学校6年生の皆さん、ご卒業おめでとうございます。小学校で多くの思い出ができ、大きく成長しましたね。授業で学んだことだけではありません。先生に褒められたこと、怒られたこと、友達とケンカしたこと、悩んだこと、1つ1つの積み重ねが皆さんの成長なのです。4月からは中学生として夢に向かって新しい一歩を踏み出します。その道のりは決して楽なものではないでしょう。途中で投げ出したくなることもあるかもしれません。ですが先生達は知っています。みんなはやればできるということを。そのためにも毎日を精一杯過ごしてください。これでもかっというくらい勉強してください。これでもかっというくらい運動してください。人とつながってください。そして何より楽しんでください。当たり前の毎日が過ごせることに感謝し、夢に向かってさらに成長してください。先生たちはいつまでもみんなのことを応援しています。大・好き・だー」。
春日南小学校は17日、規模を縮小し時間を短縮して卒業式を行いました。
https://www.nhk.or.jp/fukuoka-news/20200317/5010007211.html
赤松小学校の先生からメッセージ
03月17日 17時58分
新型コロナウイルスの感染者が県内でも確認され、小中学校や高校では臨時休校が続いています。
NHKでは学校で会えない児童・生徒のみなさんに向けて、担任の先生たちからのビデオレターを募集したところ、さっそく佐賀市の赤松小学校の先生たちからメッセージが届きました。
『動画をご覧下さい。(データ放送ではご覧になれません)』
NHK佐賀放送局では県内の小・中学校の児童・生徒に向けた担任の先生たちからのビデオレターを引き続き募集しています。
スマートフォンなどで動画を撮影した上で、NHK佐賀放送局のホームページから代表の先生のお名前、連絡先などを添えてお送りください。
動画の長さは1分30秒以内、画面は「横長」になるように撮影をお願いします。
投稿は1つの学校につき1回でお願いします。
字幕はこちらで入れるのでそのまま送ってください。
先生方からのご応募お待ちしています。
「担任からのビデオレター」はNHK佐賀放送局のWEBサイトにも掲載します。
https://www.nhk.or.jp/lnews/saga/20200317/5080005280.html
先生からのメッセージ対馬け知中
03月17日 17時03分
イブニング長崎では、この時間、休校になった子どもたちに先生が「いま伝えたい」メッセージを放送します。
17日は、対馬市立け知中学の先生たちからです。
(以下、映像でご覧ください)
https://www.nhk.or.jp/lnews/nagasaki/20200317/5030007037.html
先生からのメッセージ富田小学校
03月17日 14時31分
休校になった子どもたちに先生からのメッセージを伝える「休校中のみんなへ届け、先生メッセージ」。
新富町立富田小学校の6年1組の担任鳥原哲也先生、6年2組の担任黒木逸子先生、6年3組の担任束元宏子先生、特別支援学級の岸本順子先生からのメッセージです。
「大好きな富田小学校のみなさん。元気に、笑顔で、過ごしていますか。生活リズムを整えて、早寝早起き、朝ごはん。体を動かして心もリフレッシュ。勉強も計画的にね。富田小学校の合言葉、『大樹深根』で乗り切ろう」。
https://www.nhk.or.jp/lnews/miyazaki/20200317/5060005606.html
先生からのメッセージ三潴小学校
03月16日 19時06分
NHK福岡では休校になった子どもたちに先生が「いま伝えたい」メッセージを紹介しています。
久留米市立三潴小学校の6年1組担任、山本泰裕先生と、6年2組担任、中山裕葵先生からのメッセージです。
「三潴小学校の皆さん、元気に過ごしていますか。先生から3つのお願いをしたことを覚えていますか。1つ目、不要不急の外出は控え、手洗い・うがいをこまめにすること。2つ目、規則正しい生活リズムで過ごすこと。3つ目、学びをやめず、学習を続けること。先生たちは皆さんが健康で安全に過ごすことを心から願っています。3つのお願いを忘れず過ごしていきましょう」。
「6年生の皆さん、あすは卒業式ですね。『つながり高めあう』をスローガンに、たくさんの友達とつながり、お互い頑張って高めあって来ました。リーダーとしての姿が下級生の皆さんにも残っていることと思います。卒業式、皆さんにとって最後の舞台。たくさんの輝きを見せてくれることを楽しみにしています。それでは、皆さん、あす、お会いしましょう!待っています!」。
三潴小学校は、17日の卒業式を、規模を縮小し、時間を短縮して行う予定です。
https://www.nhk.or.jp/fukuoka-news/20200316/5010007193.html
先生からメッセージ 由布院小
03月16日 18時59分
新型コロナウイルスの感染拡大で、休校になった子どもたちに先生からのメッセージです。
きょう(16日)は、由布院小学校の先生たちです。
『動画をご覧ください。(データ放送ではご覧んになれません)』
https://www.nhk.or.jp/lnews/oita/20200316/5070006157.html
先生からメッセージ学園木花台小
03月16日 18時58分
休校になった子どもたちに先生からのメッセージを伝える「休校中のみんなへ届け、先生メッセージ」。
きょう(16日)は、宮崎市立学園木花台小学校の6年1組の担任、嶋田雄一先生と6年2組の担任、黒木直子先生からのメッセージです。
『動画をご覧ください。(データ放送ではご覧になれません)』
「学園木花台小学校6年生のみなさん、元気ですか。先生はことわざでみなさんにメッセージを伝えます。『まかぬ種は生えぬ』。まず実行しましょう。『雨だれ石をうがつ』。続けていれば結果が出ます。『鉄は熱いうちに打て』。鍛えるのは今です。『笑う門には福来たる』。たくさん笑って、免疫力を高めて下さい。みなさん、国語で勉強した二十四節気の『清明』、覚えていますか。生き物や植物が生き生きと躍動し始める、そんな時期です。そしてみなさんが中学生になる時期です。今はまだ、我慢することやストレスの多い日々かもしれませんが、また学校に行って友達と一緒に過ごす、そんな当たり前の毎日がきっとやってきます。それまで、心も体も元気に保っておきましょう。そしてその前に、3月25日を心に残るすてきな卒業式にしましょう。学校で待ってます」。
https://www.nhk.or.jp/lnews/miyazaki/20200316/5060005595.html
先生からのメッセージ募集
03月16日 14時16分
佐賀県内で新型コロナウイルスの感染が確認されたことを受けて、県内の多くの学校では、16日からの学校再開が見送りとなりました。
そこで、NHK佐賀放送局では児童・生徒のみなさんに向けて、担任の先生たちからのメッセージ動画を募集します。
これまでは「卒業する小学6年生」に向けたメッセージを募集してきましたが、これからは小・中学校の子どもたちへ担任の先生から、いま伝えたいメッセージを募集します。
スマートフォンなどで動画を撮影した上で、NHK佐賀放送局のホームページから先生のお名前、連絡先などを添えてお送りください。
▽動画の長さは1分30秒以内。
▽画面は「横長」になるように撮影をお願いします。
投稿は、1つの学校につき1回でお願いします。
先生方からのご応募お待ちしています!。
https://www.nhk.or.jp/lnews/saga/20200316/5080005269.html
先生からのメッセージ 有喜小
03月16日 13時11分
イブニング長崎では、この時間、休校になった子どもたちに先生が「いま伝えたい」メッセージを放送します。
きょう(16日)は、諫早市立有喜小学校の成瀬亮司校長先生と先生たちからです。
「動画をご覧ください。(データ放送ではご覧になれません)」
成瀬亮司校長先生は「児童の皆さん元気ですか?今、学校に行けなかったり、外で思いっきり遊べなかったり、とてももどかしい時間を過ごしていると思います。今このときだからこそ、先生から連絡されたことをきちんとやって、自分の弱点に挑戦する時間に使うなどしてほしい」と呼びかけました。
そして、「困ったことがあったら相談してください。卒業式と修了式は、みんなの笑顔と明るい声に会えるのを楽しみにしています」と話していました。
また、校庭には1年から6年までの先生たちが集まり、2年2組の田中治子先生が「縄跳びやってる??」と縄跳びをしながらと語りかけ、全員で、「みんな待ってるよー!」と手を振っていました。
諫早市では今月9日から、1年生から3年生までと特別支援学級の児童で、やむを得ない事情があり、子どもの居場所の確保ができない場合、学校で預かる措置を取っていて、有喜小学校でも取材した日は3人の児童が利用していました。
有喜小学校では18日に規模を縮小して卒業式が行われますが、先生たちは卒業する26人には、残された時間を大事にして中学校入学に備えてほしいと話していました。
https://www.nhk.or.jp/lnews/nagasaki/20200316/5030007021.html
先生からのメッセージ 中原小
03月16日 12時49分
シリーズでお伝えしている、休校となった子どもたちに、先生がいま伝えたいメッセージを紹介するコーナー。
きょう(16日)は戸畑区の中原小学校です。
動画をご覧ください。(データ放送ではご覧になれません)
放送したメッセージは、NHK北九州放送局のホームページからも見ることも出来ます。ぜひ、ご覧下さい。
そして、NHKでは「みんなへのメッセージ」と題して、視聴者の皆さんから幅広くメッセージを募集しています。
「いま誰かに伝えたいこと」、「感じている疑問や不安」、「元気をもらったこと」などあなたのメッセージをお寄せ下さい。
ご応募は、NHK福岡放送局に郵送で送っていただくか、ファックスでは092−771−8579までお願いします。
そして、「ロクいち!福岡」のホームページからも投稿することが出来ます。
https://www.nhk.or.jp/lnews/kitakyushu/20200316/5020005334.html
先生からメッセージ 大分支援校
03月16日 08時43分
シリーズでお伝えしている、休校になった子どもたちに先生が「いま伝えたい」メッセージ。
16日は、大分市の大分支援学校の先生たちからです。
動画をご覧ください。(データ放送ではご覧になれません)
https://www.nhk.or.jp/lnews/oita/20200316/5070006154.html
先生からのメッセージ 5
03月13日 19時13分
シリーズでお伝えしている、休校となった子どもたちに先生が今伝えたいメッセージを紹介するコーナー。
13日は小倉北区の霧丘中学校です。
「動画をご覧ください(データ放送ではご覧になれません)」
https://www.nhk.or.jp/lnews/kitakyushu/20200313/5020005313.html
先生からのメッセージ
03月13日 18時59分
「クマロク」では、休校になった子どもたちに学校の先生から「いま伝えたい」メッセージを放送しています。
13日は、益城町立広安小学校の先生たちです。
「動画をご覧ください。(データ放送ではご覧になれません)」
https://www.nhk.or.jp/lnews/kumamoto/20200313/5000007716.html
みやざき犬と運動不足を解消
03月13日 18時55分
学校の臨時休校もまもなく2週間。外出する機会が減って心配なのが運動不足ですね。
そんな皆さんに、みやざき犬から素敵なプレゼントが届きました。
「みやざき犬サンバ」をひぃくん、むぅちゃん、かぁくんが、そろって踊ってくれました。
小さなお子さんでも簡単できる2分程度のダンスです。ごいっしょにどうぞ!。
動画をご覧ください(データ放送ではご覧になれません)
この動画は、近く、NHK宮崎放送局のホームページにも掲載します。
https://www.nhk.or.jp/lnews/miyazaki/20200313/5060005584.html
先生のメッセージ百道浜小学校
03月13日 18時45分
NHK福岡では、休校になった子どもたちに先生が「いま伝えたい」メッセージを紹介しています。
13日は、福岡市立百道浜小学校の1年3組担任、中村佳澄美先生からのメッセージです。
「百道浜小学校のみなさん、元気にしていますか。1年間一緒に過ごしてきたクラスが急に終わってしまって、寂しく思っている人もいると思います。先生たちもクラスのみんなと残りの日をゆっくり過ごせずに残念に思っています。でも、みんながいなくても先生たちは新学期を迎えるためにいまも準備をしています。6年生のみなさんは来週の火曜日に卒業式を迎えますね。今まで百道浜小学校を引っ張ってくれてありがとうございました。今回は在校生はいませんが、その分、先生たちが精一杯皆さんの門出をお祝いします。素敵な卒業式にしましょうね。1年生から5年生のみなさんは、次に学校にくるときは1つ学年があがっていますね。どんな1年にしたいのか是非目標を決めて1年のスタートを切れるようにしましょう。先生たちはみんなで笑顔で学校に来てくれるのを待ってるよ〜〜」。
百道浜小学校は、今月17日の卒業式を規模を縮小し、時間を短縮して行う予定です。
https://www.nhk.or.jp/fukuoka-news/20200313/5010007176.html
担任からのビデオレター
03月13日 18時44分
県内の多くの学校では今週まで臨時休校となっています。
もうすぐ小学校を卒業する皆さんに向けて、担任の先生からのメッセージ、13日は佐賀市の思斉小学校です。
「動画をご覧ください。(データ放送ではご覧になれません)」
https://www.nhk.or.jp/lnews/saga/20200313/5080005229.html
先生からのメッセージ渡町台小
03月13日 18時38分
休校になった子どもたちに先生からの「いま伝えたい」メッセージをお伝えします。
児童およそ600人が通う、佐伯市の渡町台小学校の先生たちからです。
動画をご覧ください(データ放送ではご覧になれません)
今回のメッセージでは、休校中の子どもたちに元気になってもらおうと、1年生から6年生までの担任の先生たちが勢ぞろいして行ってくれました。
https://www.nhk.or.jp/lnews/oita/20200313/5070006145.html
先生からのメッセージ 高鍋西小
03月13日 18時27分
休校になった子どもたちに先生からのメッセージを伝える「休校中のみんなへ〜届け先生メッセージ〜」。
高鍋町立高鍋西小学校の6年2組の担任、向井永吉先生からのメッセージです。
動画をご覧ください(データ放送ではご覧になれません)
高鍋西小学校では毎週金曜日、生徒指導の向井先生が『ムカイの部屋』と題して校内放送をしているということで、放送室からお届けします。
「高鍋西小学校のみなさんこんにちは。ムカイの部屋『特別放送編』の始まりです。みなさん元気に過ごしていますか。ここで西小学校の先生方からのメッセージです。一つ目は、宿題はちゃんとしていますか。みんなも勉強のことが気になりますよね。二つ目は、おうちの人のお手伝いをしていますか。こういう時だからこそ家族との時間も大切にしてください。三つ目は、ちゃんと食べていますか。しっかり寝ていますか。体のことも心配しています。最後は笑顔を忘れていませんか。心のことも心配しています。みなさんも先生や友達に会いたいんじゃないかなと思います。だからこそ、いつでも学校に来れるように、自分にできることを精一杯しましょう。ということで、ムカイの部屋『特別放送編』は終わりです。みんなと会えるのを心から楽しみにしています」。
https://www.nhk.or.jp/lnews/miyazaki/20200313/5060005583.html
先生からのメッセージ 5
03月13日 16時48分
イブニング長崎ではこの時間、休校になった子どもたちに先生が「いま伝えたい」メッセージを放送します。
13日は大村市立郡中学校の先生たちからです。
「動画をご覧ください。(データ放送ではご覧になれませんん)」
はじめに、斉藤広昭校長先生と渡邉隆博教頭先生が「みなさんのいない中学校は静かでさみしいです。皆さんはどんな生活をしていますか?1日は24時間、使い方は皆さん次第です」と呼びかけました。
このあと、郡中学校の先生たちが、しっかり寝て食べて体調管理をすること、しっかり勉強すること、家の手伝いをして家族との時間を大切にすること、適度な息抜きをすることなどを、メッセージカードや吹きだしを作って訴えました。
また、別の先生たちが「きょうはこんなことに取り組んだと自信を持って言える日々を過ごしてください。それぞれの置かれた場所で立派な花を咲かせて、登校日に見せてください」とエールを送りました。
そして最後に、卒業式で在校生が卒業生に向け歌うはずだった「あすという日が」という歌の一部を先生たち全員で歌い、「それぞれ充実した生活を送り、進級に向けた準備期間を前向きに過ごしてください。皆さんと笑顔で会える日を待っています」と呼びかけ、全員で手を振っていました。
郡中学校では、今月17日に規模を縮小して卒業式が行われます。
https://www.nhk.or.jp/lnews/nagasaki/20200313/5030006989.html
出水市教委が休校児童に動画公開
03月13日 11時41分
県内の学校で臨時休校の期間が延長される中、出水市の教育委員会は、小学校低学年の子どもが自宅でできる遊びなどを紹介するオリジナルの動画を作成し、市のウェブサイト上に公開を始めました。
出水市教育委員会が作成したのは、「心と体と頭の体そう」と題した小学校低学年向けの動画です。
市内に飛来するツルをモチーフとしたキャラクター、「つるのしん」が、1人で自宅でできる遊びを紹介します。
動画は制限時間内にはしを使ってものをつかむ遊びや、トランプを積み重ねてタワーをつくったりするのに挑戦するものなど、1分から2分ほどの内容であわせて11本作成しました。
今週、教育委員会の職員が市役所で撮影を行い、12日から出水市のウェブサイト上に公開しています。
出水市立の学校は今月25日まで臨時休校が延長され、期間中、子どもたちは感染拡大防止のため、基本的に自宅で待機するよう求められています。
このため、今後は中学生なども対象に、外国語の指導助手による英語の学習用教材や、簡単な運動を紹介する動画も作成することにしています。
出水市教育委員会の東秀文生涯学習課長は「ゲームへの熱中や生活習慣の乱れが心配だったので、少しでも気分転換につながってほしい」と話していました。
https://www.nhk.or.jp/lnews/kagoshima/20200313/5050009595.html
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