というワケで、引き続きポケダン救助隊DXを頑張って進めております。
昨日は、中盤の難所的なところを勢いで一気に駆け抜けてしまいました。
リメイク元の作品を遊んだときにも書いたような気がしますが、ストーリー中盤はストーリー的にも特に厳しいところであると同時に、草タイプのポケモンにとってはタイプ相性でも大変不利なダンジョンが続く、まさしく難所なのでございます。
そんな難所を、主人公ニャース・相棒キモリのコンビで、再びクリアいたしました。
まぁ、やっぱりリメイク前と比べるとかなり難易度が低かったなぁと思いますが、ダンジョンの長さは変わっていないので一気にやったらだいぶくたびれました。
これも前にも書いたと思いますが、火山や雪山といった草タイプには辛いダンジョンが続く旅でも健気に主人公についてきてくれるキモリは本当にイイ奴だな!と心から感動します。
ポケダンシリーズのこれ以降の作品では主人公を草タイプのポケモンにしていましたが、この作品だけはセリフの多い相棒の方を草タイプにしていたことで、より一層ストーリーに感動できたワケで、ある意味ラッキーだったと言えるでしょう。
・・・中盤が難所と言いましたが、そういえばストーリー最後のダンジョンもスゲー長いうえに飛行タイプとかドラゴンタイプばかりでキツかったような・・・
まぁ、引き続きバリバリ頑張ります。
全ポケモンを揃えるのは無理かも知れませんが、少なくともジュペッタやフライゴンを仲間にするまでは頑張ります。
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