mixiユーザー(id:9475892)

2020年01月19日16:36

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インテルはお馬鹿。

・その前に。
 月初めなので、毎度の類似画像検索。
 ネットで画像集めている人のPCに必ずある同じ画像を検索して、削除する作業ですね。
 まず同じ名前で同じ画像を検索する重複ファイル名検索から。
 でもなぜか違うファイル名でも同じ画像を探してくる、変な検索機能ですが。
 一月間ちょいちょいやって、111枚の同じ画像を削除しました。
 重複ファイル名検索は時間がかからないので、ちょいちょいやっています。
 そして類似画像検索。今月は、

 1488枚の同じ画像を検索して削除しました(爆)

 だぁー多すぎる!
 ソフトが画像を検索する時間は変わらないのですが、その検索したのから実際に削除する画像を指定する作業がちょー時間かかりました。
 お昼12時頃から初めて、途中飯食ったり昼寝したり風呂入ったりもしましたが、23時くらいまでかかりました。
 検索の難易度を普通は『少し厳しめ』でするのですが、今日は『普通』でやってみたんですよね。
 この少し厳しめと普通では同じ画像と挙げてくるファイル数が全然違うので、たまに難易度普通でやると今日みたいに大量に削除するハメになるという・・・

・インテルのドライバーはクソ。
 と巷でよく言いますが。
 「インテルのハードのドライバーはインテルしか出さないだろうに。何と比べてクソなんだ?」
 と思っていた時期が私にもありました。
 インテルドライバー&サポートアシストというソフトがあります。
 インテル製のハードの新しいドライバーがあるかどうかを調べて、新しいのがあればダウンロードしてインストールしてくれるソフトです。
 私の古いノートPCのGPUドライバーに新しいのがありますよ〜と言ってきました。
 んでダウンロードしますかと聞かれたのでイエス、インストールしますかと聞かれたのでイエス。で、

 「このドライバーはブリッチが違うけん、入れれんばい(的な事がカタカナ沢山で書いてある)」

 ・・・は?
 調べるとIvyブリッチ対応ドライバーと書いてあるじゃん。
 んで色々調べているうちに、ドライバーのファイル名見て気づきました。
 ファイル名に32という数字が混じっているのです。
 自動ダウンロードではなく、手動でドライバー落とすインテルのページを探します。
 んで64ビット版のドライバーを落とすと、ファイル名に32とある。
 試しに32ビット版のドライバーを落とすと、ファイル名に64とある。
 でその64と書かれたファイル名のドライバーをインストールしてみる・・・何事もなく成功。
  つまりインテル、インテルドライバー&サポートアシストとHPのドライバーインストールページまで、32ビット版と64ビット版のリンクを間違えているという結論にいたりました。
 なんでやねん。
 しかもインストールエラー時のメッセージがてんで勘違いした内容だし。
 なるほど、こういう所がクソなのね。


 そんな最近でした。
 インテルのドライバーの場合、有志で作ったドライバーがあるとかないとか。


・今日の写真。
 外人さんが値札作ったのかなーという感じ(苦笑)

 
 
 
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