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2020年01月17日11:46

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今日の読書・魂の目的

伝導瞑想44ページからの 魂の目的 についての印象


昔 太陽には転生できないほどの聖なる星と思い その太陽の住人の方や海や自然はどうなっているのかなとあこがれていた時がありました 夢なのか どこかで読んだのかMは太陽の方々にお会いできると知りました 私たち 魂 は すべてとつながっており すべてを認識できているようです だから 魂との融合が達成されれば太陽の方や銀河の方についてもわかってくるのだろうと思います しかし この部分には 次に 「銀河系に魂を吹き込む存在」のことが少しだけ書かれてあり その方の事を [ それについては何も語ることができない お方 ] と呼ばれるとだけ書いてあります 私が感じることは 「今の私にはそれ以上知る必要のないお方」と同じだと思います これらの方々とのつながりやプロセス全体を認識するためにも瞑想は必要不可欠なのだとわかります

転生を繰り返しながら魂はその肉体人間を聖なる光の存在となるように努めます その方法は 瞑想と奉仕の実践と書かれてあります  奉仕を望むのは肉体人間ではなく魂です 瞑想を通して魂との融合が強くなると肉体人間は奉仕したいという思いが沸き始め さらに魂による奉仕への呼びかけは強くなり 抵抗できないものになります と書かれてある部分は経験があります これは強制ではなく 肉体人間がまだ自分だと思う部分が多く残っていて 魂はまだ別存在のような感覚のころに私は世界の飢餓で苦しむ子供や人々を救うことが最大優先事項だと気が付きました ほかにも対処しなければならないことは多くありましたが それが最優先だとわかりました そして それまでボランティア団体やNGOなどとのかかわりのなかった私は率先して現状を知ろうと駆り立てられました そして 奉仕の方法が分からなくとも 自分にできるボランティア・奉仕を見つけるとすぐに全力を投じて奉仕しました そのうちに自分で あ〜したほうがいい こ〜したらどうだろう とアイデアが出始めて それを実行に移すと次から次へとチャンスに恵まれました これも 今思うと 魂とMかたがたのお計らい鼓舞だったとわかりました 魂はM方々(今回の地球の大計画の中心メンバーの方々 映画スターウォーズのマスター方々と同じ)と常につながっていることもわかりました  

奉仕されることを求めている人は何十億人もいます 世界では1.6秒にひとり貧困が原因で長きにわたり痛み苦しみ死んでゆくだけの子供や人々がいます [ 自分自身を世界の必要に関連付ける ] とあるように 瞑想により魂との融合が深まると奉仕はわが子を助けるのと同じように 病苦で苦しむ高齢の両親を助けることのように 世界で苦しむ30億人以上もの人たちを愛する家族のように助けたくなってきます 苦難にある人たちを自分自身の事のように感じ行動に掻き立てられます  このように瞑想を通して魂との融合が深まる人たちが増えることでも地球家一族家族の飢餓を早期に終わらせ 世界をより良く変容させることが早期に可能になります


次回は46ページの 智恵の覚者方 を読みます







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