mixiユーザー(id:1023125)

2019年12月31日09:23

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ワシも「しいたけ占い」

ワイの日記から、見てみた。

たしかに、
この占い者、表現(ストーリーの語り方)が独特で変わってるな。

小生も、おとめ座なんだよなあ。
ワイとは共鳴する部分が多い他方、とっても違うな、と思う点もある。
「女性関係」とかね。後天的な要素もあるし、同じハズも無い。

2020年、しいたけ、おとめ座
https://voguegirl.jp/horoscope/shiitake2020-h1/contents/06virgo/


【2つの転機】
 ドチラも、常に、訪れているものだ。
 只「あの転機」からずっと「船が嵐に遭って新大陸にまで流されて」
 を続けている。
 「消極的に/あきらめて(不本意に)流されている」
 のではなく
 「確信して、森羅万象に身をまかせている」
 「己程度の小童(こわっぱ)者の判断など、所詮は間違い」
 というものだな。

【賭ける】
 これは・・・この感性、まったく無いな。
 小生、日々の諸々で「賭けてやる!」という感覚、ゼロだわ。
 逆に「慎重に、裏取りしながらやる」がほとんど。
 ココまでは小生の資質(基本ビビり)。

 しかし!だ!
 人生においては、之、すべてギャンブル!担保無し!一寸先は闇!
 丸裸で生きてきた。これはブッディズムをリスペクトする後天的な
 理解によって獲得したものだ。
 で、今では「怖いモノなど無い」と。

【何が起きても、そのときに対応していけばいい、何とかなる】
 つ〜か
 「問題!」って、その時に対応するしか無いんだけどね。
 で、所詮、人間のやる事、何とかなるのよね。
 象眼テッパン「どうにでもなるし、どうにもならん、それが人生」

【狩人に、攻める】
 この感性、小生は無い、というか無理。
 こういう感覚で仕事/プライベート、した事、1度も無い。
 でも前述通り、
 「人生、防壁ゼロの丸裸」だから、
 「そういう状態で行動する事が、即、攻めと同議」
 という意味で、小生の生涯はすべて攻めの連続とも言える。

 ココ、とってもポイントね!

 ★(凡夫が考える)自分がアクティブになる攻め!ではなく
 ★自分の防御/保険を無くして臨む、その行動がすべて攻めになる

 城を作れば、攻めるか、籠城するか判断が生まれる。
 そもそも城がなく原野に立つだけなら、攻めるも守るもなく
 24時間、攻めと守りが連続する生涯になる。

 両者は、微妙に、でも確実に違うので、熟慮されたい。
 (魂の点で、とっても違う末路になる)

 ・好奇心と「面白そうな匂い」を感じたら即GO
  →既にやってる(そういうところは超軽いし、超速い)
   「岡山八つ墓村ツアー」や「不思議・尾道独り旅」の如く。
 ・発進に準備はいらない
  →「遠足が待ち遠しいボンズ」の如く「前イベント」としては
   色々、段取りして楽しむ。


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