「思い煩いは重い患い。治療法は信仰」
「一日一シャ〈謝と捨と洒と写〉2019/12/9(月)【1649】」
https://9001.teacup.com/sfk/bbs/20611 (写真入り記事)
ここ何週間か、大きな問題を抱えていました。その一つが解決しました。その他の問題も解決すると信じています。
頭ではわかっていても、先が見えないので、苦しい気持ちで過ごしました。
しかし、先が見えない時に、先を見ることが信仰です。
「信仰は望んでいる事がらを保証し、目に見えないものを確信させるものです。」(ヘブル11:1)
信仰によって生きるなら、前向き積極的楽観的に生きることになります。それは、楽で楽しく、喜びに溢れた生き方です。
そして、人間としてごく自然な生き方です。
信仰と信念は違います。
信念は、根拠なく希望を持ち、期待し、楽観することです。
しかし信仰は、神を認め、神を信じて希望を持ち、神に期待し、楽観することです。
思い煩いは、重い患いです。
心を苦しめ、ふさぎ込ませ、閉塞させます。
その煩いをいやす方法は、信仰です。
「何も思い煩わないで、あらゆる場合に、感謝をもってささげる祈りと願いによって、あなたがたの願い事を神に知っていただきなさい。そうすれば、人のすべての考えにまさる神の平安が、あなたがたの心と思いをキリスト・イエスにあって守ってくれます。」(ピリピ4:6〜7)
そして、信仰を持つ秘訣は、祈りです。
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�△△覆燭�たの願い事を神に知っていただきなさい。
祈って信仰をいただき、そして、最高の人生をいきていきましょう。
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