体育は嫌い。特に足を引っ張るだけの球技は嫌でしかなかった。通知表は常に2か3。休まなかった事だけが評価されていた感じ。
全員強制参加だった「ソフトボール大会」なんかも、主催側の「全員楽しいに決まってる」って高慢さが嫌だった。こっちはルールも知らんし、守備時に何処に立てば良いのかすら分からず、塁に進んできた上級生に「邪魔だ。どけ!」と言われた時、どれだけグラブを叩きつけて帰りたいと思ったか。
ただ、小学校から習っていたおかげで高3の剣道だけはほぼ無双無敗だった。
(流石に有段者の剣道部員には勝てなかったが)
自発的にやる運動は楽しいとジム通いで感じた。
多忙でなし崩し的に行けなくなってしまったが、週休二日体制に戻れたら再開したい。
■「体育の授業が苦痛だった」という人々の声「バスケは地獄」「体育教師は運動の楽しさを教えていない」
(キャリコネ - 11月03日 09:10)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=210&from=diary&id=5850281
ログインしてコメントを確認・投稿する