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2019年10月26日12:53

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自然災害

地震 雷 火事 親父


昭和の頃の 怖い例え の 定番でしね


その昭和の高度経済成長を筆頭に、日本では大気汚染や公害と 化学薬品などの水質汚染の他 あらゆる人災をもたらしてきました。

昭和の終わり頃〜平成では、その代償と反省を踏まえ 様々な補償やら改善策やら 取り組んで「ECO」の言葉が頭角を出し 家電製品やら車 住宅環境に至るまで今なお成長分野でもある。

令和元年の今年は既に現状の話題 特に台風から。
でも近年では 既に自然災害の被害状況が目立ってきてますよね

気温に関しては、世界的な人災でもある
→個人的には大気汚染が主力と考える方の立場です

台風発生は昔からあるわけで 幼少の記憶ある時期には既に体感してきてます。

が 勢力の拡大(成長)は大気汚染による海水温が上がってきた説を信じてるし。


そして、阪神淡路大震災 新潟中越地震 北海道胆振地方地震 東日本大震災 ・・・

地震は やはり壊滅的な自然エネルギー
火山噴火火山

台風や水害は 去年の西日本豪雨災害は記憶に新しいし 先月 今月の台風 15号 19号
昨日の低気圧+元台風21号による大雨

間隔が短かった為 復旧中で対策も追いつかないまま 更に被害を受けた地域も多々あった。


今や 怖い代表


地震 火山 台風(&竜巻) 火事 水害 雷 かみさん(彼女) 

たぶん まだまだ出てくるでしょうね


必需品は よく紹介されますが、

スマホ(携帯) 水 食料品 ラジオ 電池 懐中電灯 電池 簡易トイレ などの他

保温シートやホッカイロ

手動式多機能ラジオなど。
→これは手動で電力を起こし ラジオ ライトを軸に 付属の部品を使えば スマホの充電にも対応できる。

ただ これらを常に持ち歩くことは困難。
車所有していたり 移動手段が車の地方なら家や車に備えることはできますね☆

暇な時間にでも そうでなくても ハザードマップの確認しておくことも大事で、出来れば
「本当にここで大丈夫か?」

19号で避難所に土砂崩れが流れこんだ事案
東日本大震災で避難所に津波が到達など、過去の教訓を活かさないと!


日本国内には、安全な土地はない!

そんな意識を持たないと いけない時代ですな
(;・д・)






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