mixiユーザー(id:1419742)

2019年10月05日08:16

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意味が相手に通じない時点でビジネス用語としてダメだろ

■意味が分からないまま使っているビジネス用語1位「コミット」「ローンチ」──「間違えると恥ずかしいので極力使わない」の声も
(キャリコネ - 10月04日 16:20)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=210&from=diary&id=5813809
いつからかやたら経営者とかの「シナジー」とか「ソリューション」とかカタカナ英語が会社方針とかに出てきたのだろう。ほぼ100%でどこの会社もイノベーションだソリューションだとか書いているがそもそも、イノベーションをどう起こすかには至っていない。全くもって意味をなしていない。小泉進次郎のようになんか語感で良いような印象を与えておきながら実は中身がないという感じ。だから、中身がないのを誤魔化すためにカタカナ英語を羅列している可能性が高い。ある取引先会社の社長メッセージ「私たちは、お客様との協創をベースに、最先端のデジタル技術を用いたさまざまなソリューションを提供することで、デジタルトランスフォーメーションを実現し、社会や企業が抱える課題に対応していきます。」どうやって課題を解決するか素人にはわからない。そもそも、ソリューションって問題解決という意味ではなかったか?問題解決を提供することで問題解決しますと聞こえるのは私だけだろうか?(火事が燃えるくらい変)
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