(ソースWiki)
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【GSOMIA=軍事情報包括保護協定】
>同盟など親しい関係にある2国あるいは複数国間で秘密軍事情報を
>提供し合う際、第三国への漏洩を防ぐために結ぶ協定。
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【日韓秘密軍事情報保護協定】
周辺国の評価等
2019年7月28日(朝鮮民主主義人民共和国)
>朝鮮民主主義人民共和国の対外宣伝サイト
>「わが民族同士」は、日韓秘密軍事情報保護協定を批判し、
>韓国に対して協定の破棄を要求した
2019年8月9日(アメリカ合衆国)
>訪韓したマーク・エスパー国防長官は、
>鄭景斗韓国国防長官に対し協定継続の必要性を訴えた
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<国家体制が変わったのだ>
・北鮮が「破棄せよ!」と声明し、
・米国が「協定継続」を訴え
・南鮮が破棄した
であれば、
南鮮は自由民主主義陣営の軍事同盟を捨て、
独裁軍事政権のチュチェ思想になった、という事だ。
つまり
★★★ 南鮮は国家理念が変わったのだ ★★★
であれば、
自由主義陣営の日本と機密情報を共有できるハズもなかろう。
「国家理念が変わった」という前提であれば、
南鮮の安全保障(軍事)の方針転換は必然であり、当然であり、
自然である。
レーザー照射もやりましょうって・・・。
驚く者は「国家理念が変わった」を理解していないだけだ。
★★★ 歴・史・は・繰・り・返・す・の・だ ★★★
Wikiでイイので、
アナタも南鮮の歴史を古朝鮮から「お勉強」していただきたい。
すべて納得・得心、今の南鮮に疑問はないハズだ。
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