■京アニ、放火容疑者と同姓同名からの応募作品を確認
(朝日新聞デジタル - 07月30日 19:43)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=5728626
確か犯人は事件後に「(自分の作品)パクりやがって!」という言葉を言っていたと思う。本当に盗作したかはまだ、不明だが当初の接点はなかったのが実は接点はあったとなったのであくまで捜査上の犯人の動機に繋がることが判明しただけである。仮に100歩譲って盗作したとしても放火殺人が認められることはないだろう。何人かの方々が言っているが京都アニメーションの最初の接点はないと断言した対応はいただけない。もっとも多数の投稿者から犯人と思われる人を探すのは手間がかかるとは思うが。
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