mixiユーザー(id:65672329)

2019年07月24日13:11

89 view

死して後も恐れられる政界の狙撃手回顧録

今、読んでる最中だから読書の邪魔しないで(笑)。

フォト



今回の参院選、

「山本太郎は上手いことやったなぁ…」

って感想を持った。

アパッチ族が糞うるせぇ…(←これは中学生時代から学校の教室の片隅で毎日思ってた)。




あ、でも、「教室の片隅」って言っても視力が落ちて眼鏡をかけるように眼科医から指導されてたから、実際には『教壇のド真ん前』なんだけどね、私の場合はね。

うん、用語に注釈つけるとしたらその位なものだけど、私の場合。

毎日々々、勤勉に『日記小説』しかmixiに書いてへんわ、私…。

いや、教室ん中に居たときからアパッチ族と一見は喧嘩三昧してるようで毎日のように喧嘩ばかりしてたけど、喧嘩の仕方が

『そっぽ向いて築城』

だから、担任の先生からも目ぇ付けられずに冷戦が…


冷戦が…!、まだ今日も喫茶店の片隅で続いてる!!。





我ながら、一体どんな人生なのか…。







まぁ、判りやすくて野中広務回顧録はすごく面白い。

現代にも通じる名作だな、うん(笑)。







だけど、福祉事務所に行っては毎回

「いつも基地外の話ばかりで申し訳ありません、基地内の話は最初から足を踏み入れたことが無くて出来ないんです。それに、知ってます?、米軍基地内の仕事を受注しても会社ぐるみで秘守義務の書類に判子つかないとならないから、基地外の話しか出来ないんですよ。でないと次から仕事を発注してもらえなくなるから!」

って言ってる。

私の人生って、一体なんなんだろう…。



ああ、そう言えば親が仕事で不在時の留守番中には暇潰しにテレビで国会中継の野中議員の姿を見てたヒネ餓鬼だったわ、私…。
0 2

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する