阪神は、初回、2死二塁から大山のセンターへのタイムリー2塁打で先制するも、
その裏、ロペス、宮崎の連続タイムリーで逆転され、3回表、またしても2死二塁から大山のサードへのタイムリー内野安打で追いつくも、その裏、1死二塁から筒香にレフトへのタイムリーヒットで勝ち越され、その後、小刻みに失点を重ね、終わってみれば5点差の大敗で、得意にしていた横浜でのDeNA戦で4年ぶりのカード負け越しを喫した。
先発のメッセンジャーは、中15日と間隔が空き過ぎたのが裏目に出て、先制しても、追い付いても、ピリッとせず、2回1死一、三塁と同点機の打席ではサインを見落とすミスなどもあり、散々でしたね。
次は、明日から甲子園での広島戦。
予告先発は、前回西武戦6回2失点で2勝目を挙げた岩田。
2軍帰りで中12日、どんなピッチングを披露してくれるのだろうか・・・。
現在4位 36勝38敗4分 首位巨人とのゲーム差7.5
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DeNA11年ぶりの新人2人で同一カード連戦白星
2019年07月04日 21:31 日刊スポーツ
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=5692582
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