第4回・2014年2月1日・2日:SKE党決起集会。「箱で推せ!」ナゴヤドーム公演開催
主な出来事
2/1分
・開会宣言で板東英二氏が登場して論議を呼んだ。
・アンコール1曲目で14曲目のニューシングル「未来とは?」を
逆再生バージョンでお披露目。
・その次の2曲目の「チャイムはLoveSong」でドラフト1期生が初お披露目。
2/2分
・初日に引き続いて「未来とは?」を逆再生バージョンでお披露目。
・MCパートではドアラ君や野球解説者の山崎武司氏や井上一樹氏などが
ドラゴンズゆかりの方たちが登場した。
この時のJRAメインレース勝ち馬
2/1分
東京・白富士S:エアソミュール(戸崎圭太騎手)
京都・北山S:マイネルクロップ(クリスチャン・デムーロ騎手)
2/2分
東京・根岸S(G3):ゴールスキー(フランシス・ベリー騎手)
京都・シルクロードS(G3):ストレイトガール(岩田康誠騎手)
この時の主な出来事(2/1分)
東京7R・5着に入ったアルバートはこの後2015-17年までステイヤーズS
3連覇を果たす。
東京10RクロッカスS・このレースで4着のシゲルカガは翌年北海道スプリントCを
優勝。また7着のニシケンモノノフは2017年北海道スプリントCと
JBCスプリントに優勝した。
東京11R白富士S・制したエアソミュールはこの後鳴尾記念と毎日王冠も優勝した。
また5着のワールドエースは次走マイラーズCでレコード勝ちした。
京都8R牛若丸ジャンプS・優勝したトウショウデザイア、このレースが
最後のレースとなった。
京都9R梅花賞・3着に入ったアドマイヤデウスは翌年日経新春杯と日経賞を連勝。
2017年に豪州に移籍するも調教中の事故で死亡した。
京都11R北山S・制したマイネルクロップは翌年佐賀記念、マーチSと連覇。
その後は障害戦に進み昨年中山グランドジャンプにも挑戦した。
2/2分
東京6R・1着のロサギガンティアは次走スプリングSを優勝その後短距離戦線に
進み翌年の阪神カップで優勝。
東京7R・11着に敗れたキタサンミカヅキは2017年に船橋に移籍しその後は
東京盃連覇や東京スプリント制覇などダートグレードで大活躍。
東京9R箱根特別・珍名馬モシモシ出走(7着)
東京10R節分S・制したケイアイエレガントは翌年のヴィクトリアマイルで
大穴を開ける
京都4R・1着のコーリンベリーはその後、翌年のかきつばた記念、JBCスプリントに
優勝した。
京都10R松籟S・制したラストインパクトは次走小倉大賞典を優勝。その後
京都大賞典、金鯱賞とG2を連覇した。
京都11RシルクロードS・制したストレイトガールは翌年ヴィクトリアマイルそして
スプリンターズSを優勝、さらにその翌年ヴィクトリアマイル連覇を果たした。
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