NHKの朝の番組 たまたま観てて、
九州 天草の下島の海やってた。
これ見てたら 行ってみたい!と思った☆
年中見られるという イルカの群れ
船上からのんびり眺めていたい♪
宝くじでも当たって会社辞めて、しばし のんびりしたい時 行ってみたいものです。
そんな「時」は訪れるはずもないのだが(^^;)
NHKは くだらんバラエティーやドラマなど制作せず、重要な公共放送の事案(事件・事故・世界情勢・国内情勢・経済情勢など)は勿論 こういった地方創世や自然界 、教養など役にたつ番組を造るべきで
強制徴収した受信料の無駄遣いを止めるべきと改めて言いたい!
民放のように視聴率競争に走ってはダメ!
必要ない番組ならスクランブルかけて、放送のない時間帯があっても全然かまわない。
空いた時間を埋める必要は全くないのだ!!
あと 絶えず入る受信料という「税金まがい」の収入で、大盤振る舞いの下請け受注番組や給与態型の状況下、年金問題の取り扱いの言動にも注意を払うべき。
高給取り+退職金
大半を占める小市民は、高給取りとは無縁であり 中小企業においては「退職金制度がない」
また あっても 参考資料で使われる数値
例えば「最近では退職金2000万円を切るデータ」
とか そもそも 中小企業で退職金を1人あたり1000万円以上出せる会社はどれだけあるのか?
現地・現状の市民目線で物事を伝えていかないと!
上層部はそんなの持ち合わせていないよね〜
特に役員連中は。
それを理解できていれば、視聴率競争や無駄遣い番組やらず、不必要な時間はスクランブルかけて休止するよ。
それをやって、苦情出す受信料支払い義務ある者達がどのくらい居るのだろうか!?
クレーマーくらいじゃないの?
そうすると今度はクレーマーの意見を正当化して尊重し 現状継続を推す方向になるんだろうけど・・・
税金は納税者の申請により ある程度情報公開請求できるけど、NHKの情報公開請求って どの程度できるのかな?
機会があれば調べてみようかしら。
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