『TORCH宣教大会 夏の陣 ブース出展』
「行きは6箱に一杯の新聞を持って行き、帰りは空箱を畳んで帰った」
《Now watching 1087》
https://9001.teacup.com/sfk/bbs/19930 〈写真入り記事〉
今日は、TORCH宣教大会が行われるため、朝11時に新大久保駅に集合して、車で文京シビック大ホールに向かいました。1800人分のチラシの折込を代わり番こに3人で行いました。ブース出展代、チラシ折込代、車の駐車場代を入れると、私たちに取っては莫大なお金が必要になります。しかし、チラシ折込代は、手伝いを出すことで免除になり、障害者手帳を持っている仲間と行き帰り一緒に車で移動したことで、駐車場代が半額になりました。私たちの活動は、皆さんの献金によって成り立っています。神様がこのような形で最小限の資金で路傍伝道の広報を行うことが出来ました。出したお金は安くありませんが、大会への協賛金と考えたら、うれしくなりました。チラシの折込、ブースの設営・運営・撤収、そして、部分的に大会に参加することで、皆さんと一緒に過ごすことが出来て充実した時間を過ごせました。また、ブース前で立っていることで、友人や知人が向こうから声をかけてくれるので、それぞれが再会を喜びました。何より、当初のミッションだった路傍伝道新聞の最新号1800部を折込して全員に手渡してもらったほかに、バックナンバーの1200部をブースで手配りすることが出来ました。8名のスタッフが力を合わせたことで行えた快挙です。これは、いつもやっている路傍伝道と似ています。渡す相手が大会に参加した皆さんである違いがあるだけです。本当に皆さん力強かったです。一生懸命のあまり、「通行する人の邪魔にならないようにして下さい」と、スタッフからお願いされるほどでした。行きは、6箱に分けて路傍伝道新聞を持って行きました。とても重かったです。しかし、帰りは、空箱を畳んで軽々持って帰りました。一緒に働いて下さったスタッフの皆さんお疲れ様でした。ありがとうございました。そして、神様に感謝を致します。
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