確かに刑務所と変わらなかったが、学級文庫のコナン・ドイルと図書室の怪談本に、校長室の前に陳列されている海外のコレクション品の鑑賞が目当てで通った。
他には学校の校庭に作られた小さい雑木林とビオトープの観察が主目的で学校に通っていたようなものだった。
あれで図画工作の時間に描いた絵が賞を貰ってなかったら、ホリエモンと同じ位に小学校を否定していたと思う。
堀江氏、小学校は「刑務所通わされてるようなもん」
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=5613150
人間関係をはじめとする社会性については、小学生の時から他人に対して攻撃的な異常性格者が同級生にいた事から、
(暴力と犯罪行為を学ぶ人間関係が、人生にはそんなに必須かねぇ?)
と未だに懐疑的だ。
ついでの様に、学校好きの偏り歪んだ価値観を一方的に押し付けられると、
「トマトとピーマンが食べられないなんて、何歳になっても味覚が小学生なんだなぁ?」
と言ってやりたい減らず口が無くならない。
学校を好きか嫌いかなんてのは、「トマトとピーマンが嫌いっ、食べたくなーい!」て言ってるのと同じ程度の話だ。
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