依存できるほど安心感の持てる人がそもそも存在しないし、依存も出来ないような苦労人と高齢者ばかりが現実だ。
リアルの近い周囲を見回すと、私と同じ位に貧乏で甲斐性無し、私と同じか私よりも病んでいる、でなければ私よりも貧乏で甲斐性が無くて重病人って人ばかりだ。
そして、能力高くて金持ちで私が依存しても平気そう…、なんって人々は皆が既に地元を離れて遠くに住んでて忙しくしている…。
そんな訳で嫌でも精神的経済的に自立してしまい、共依存関係から遠く離れて暮らしていてわりと安定してしまっているので、カルト宗教信者からは
「あんな寂しい人生、送りたくないわ」
と陰口を叩かれていたりする…、らしい…。
らしい…って言うのは、私に関してネガティブな評価を下す依存的な人々とは距離を置いているからだ(私の風評なら風の噂に聞いている)。
心に疲れがたまっていませんか? 今からできる五月病対策
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=159&from=diary&id=5607991
私が疲れている時、それは悪い何かに執り憑かれている時だ(カルト信者がその大代表)。
てゆーか、私じゃなくて金持ちにタカれよ?、私じゃビターの得もないし山の賑わいにさえなんないぞ?。
私にタカろうとするから私からバカ呼ばわりされてるんだって事に早く気付けよな?。
てかね、実家に暮らしたくない理由が、『カルト信者が近場にわんさと住んでいるから』なのさwww
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