FGOは予告していた通りのレイド戦。今回の話では黒幕は出てこなかったけど、再現されたのは時間神殿ででのバルバトス戦。そういえばロンドンのラスボスだったな。
初めて見る敵にライネスとアストライアは手こずるけど、そこに司馬懿の宝具が発動。今まで多くの魔神柱を倒してきたマスターをジョーカー殺しにして管制室バルバトスに戦いを挑む。
魔神柱のレイド戦は初めてだけど、えらく早い勢いで倒されていくなぁ。なんでも、前回のアタランテ戦よりも早い勢いで倒されていってるとか。一体どんだけなんだ…。
しかしレイド戦予告しておきながらサーバーが繋がらなかったのは焦った。とは言え今までのことを反省してか今回はいつもより早くメンテナンスが完了したらしい。
そういうわけで人類悪が一体どんなものなのかが如実にわかる今回のイベント。「殺したかったけど死んでほしくなかった」という迷言を生み出した魔神柱のレイド戦だけど、今回は「断末魔が長い」。
いや、確かにそうだけどみんなひどくね?
イベントも1ターンキル大会になってるけど、うちにはスカディがいないので水着ジャンヌオルタ、孔明、フレポマーリンで挑んでおります。うまく行けば1ターンで倒せるし。
ログインしてコメントを確認・投稿する