千葉 05/02 TROUBLE TOUR 2019-2020 A レポ
千葉 05/02 TROUBLE TOUR 2019-2020 A レポ
2019年05月02日「ayumi hamasaki TROUBLE TOUR 2019-2020 A -misunderstood-」千葉県文化会館のライブレポートであります。
令和元年二日目のあゆコンもがっつりレポさせていただきます。セットリストや演出などの内容を知りたくない方はご注意ください。
注.二日目はそこそこメモしたのでそれなりに補完は出来たと思います。ただホールツアーはどんどん変化するのでその点にご注意ください。
※.各コーナーや楽曲の横に「

」があるところは、内容を「更新」しています。それ以外は前回と同じ内容です。是非目安にしてください。
【セットリスト】
千葉二日目は以下のセトリでした。一日目とまったく同じ。先日の埼玉がプレツアーだったと気が付いてない人が大杉。
個人的にはサブタイトルに隠されたメッセージに頭を悩ませています。このセトリであの演出…ん〜時間が掛かりそう。
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[SET LIST]
00.opening
01.In The Corner
02.W
03.Don't look back
04.INSPIRE
05.Step You
06.Sparkle〜Movin'on with out you〜rollin'〜Sparkle
07.Wake me up
08.Rule
09.poker face
10.HEAVEN
11.Ladies Night
12.Bold & Delicious
13.Born To Be...
[ENCORE]
14.The way I am
15.SURREAL〜evolution
16.Thank U
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以上。それぞれの演出や見せ場など、詳細はネタバレ【衣装や演出】をご覧下さい。(今回は衣装は全くチェックしてません。)
00.opening
薄暗い会場。メインステージには「緞帳(赤いカーテン)」があってステージの全容はまったく見えません。
例年通りコーラスのティミーのアナウンスから始まりました。
(一日目はブザー音からのスタートでした。あれはトラブルだったのか単に変更なのか?真相は不明ですな。)
「TROUBLE TOUR 2019-2020 A -misunderstood- に、ご来場いただきまして、誠にありがとうございます。」
「間もなく開演いたします。場内にて、今しばらくお待ちくださ〜い。(高めの声で)Are You Readyー!!」
あゆコール開始。しばらくすると、場内は暗転。同時に大きな歓声が発生。この緊張感はたまりませんなぁ。
その後、緞帳(赤いカーテン)がスルスル上がっていくと、そこには大きな「白いカーテン」がありました。
白いカーテンの真ん中には、女性(多分あゆ本人)の片方の目だけが描かれていて「涙」を流していました。
目の外周にはツアータイトルの文字も描かれていますが「ayumi hamasaki TROUBLE TOUR …」の西暦表記が「2018-2019」になっていました。
実際のツアータイトルとは違う表記。ちょうど「涙が流れ落ちた箇所」が「2018-2019」の位置なのが少し気になります。
(異なるツアータイトルと白いカーテンの涙。この「謎」についてはもう少し情報を整理させてください。)
しばらくすると、場内に「ブザー音」が鳴り響きました。いよいよスタートです。(ちなみに一日目は2回鳴りました。)
直後、1階の(ステージではなく)客席出入口にダンサーが登場。客席は少しパニック状態。
(座席は2x列1番だったので目の前でした。こちらサイドにはスバルが登場。そのまま前に進みます。逆サイドはカズマだったらしい。)
会場内に扉をノックする音が何度か流れます。スバルはその音に併せてノックする仕草をしていました。(カズマのノックする仕草は未確認。)
次に、ドアが開く音がして、再び客席出入口には別のダンサー3名が登場。こちらサイドは、ジン、ヒカル、あと一人は不明。メモってないw
間髪入れずにどんどん進みます。次は会場内にフィンガースナップ(指ぱっちん)の音が繰り返し何度も流れます。
ジン、ヒカル、???の三人もその音に併せて、フィンガースナップを連打。(おそらく他のダンサーもやっていると推測。)
このあと、何度も銃声がしたり、ジンは走り去ったり、ヒカルはその場で客席の机を叩いて怒り?悔しさ?を表現。
その後、ダンサー達は客席を通ってメインステージに走って移動。薄暗いステージの片目涙の白いカーテンがゆっくりと上がり出しました。
このあと、あゆの登場。
01.In The Corner
薄暗いメインステージ、あゆは空中に浮遊した状態で登場。椅子(キラキラ装飾された孔雀が羽根を広げた様な椅子)に座っていました。
場内にはフィンガースナップの音が流れていて、それに併せてあゆ本人も、座ったままで目を閉じて、右手でフィンガースナップをやっていました。
直後、メインステージが明るくなると、メインスクリーンにはお城の階段の様な映像が映し出されていて、椅子に座ったままで歌い出しました。
(間違ってるかもですが)1番は椅子に乗ったまま空中で、その後、地上に降りて2番を歌います。
2009年の時は、男子ダンサーにも椅子があって、あゆ&男子ダンサー全員がカッコいいダンスで魅せる演出でしたが、今回は変更多数有。
陣形違うし、ダンサー違うし、女子いるし、椅子はないし、小道具違うし…そもそもこれが一曲目ってのに驚いた。
歌い終わると暗転。場内は薄暗くなりまーす。
補足.間奏部分でもスナップ音や銃声などはあって、城内の映像も2パターン(現在の城内と朽ち果てた城内)ある、二つの時間軸を表現してる?
02.W
薄暗い場内。イントロが流れ出します。冒頭のリズミカルな音、昨年ツアーでよく聞いた音なので大きな歓声あり。
ステージは上部、中部、下部の3つに分かれていて、あゆは一番前の下部、全員が三段に分かれてパフォーマンス。
今回はピンクキャデラックなし、あわあわもなし、胸ドーンもなし、M字開脚もなし、もちろんピストンもなーし。
正直、前回のインパクト(演出)が激しすぎたので、今回の演出ではちょっと物足りない感じ。個人的に少し残念。
歌い終わると同時に、スクリーンには巨大な「W」の文字が映し出されていました。直後、暗転。
xx.chorus
先日の埼玉一日目「EnergizE」前にあった、ポップなスクリーン映像(ハート型)が登場。コーラス二人の見せ場。
途中、ティミーとヨンエは客席乱入。特にティミーはがっつりファンと絡みます。客席でラキボみたいな演出あり。
今回はラキボラキガがないのでティミーのファンサービスがどこまで行くのか気になる。何処かで接吻とかしそう。
03.Don't look back
暗転明け。メインステージにあゆ登場。(ここから衣装B、全員金色、黒ブーツ)
ここでの演出は「大きな鏡」がキーポイント。「大きな鏡」は全部で「5枚」登場します。
5枚それぞれ縦に配置されていて、鏡の部分は枠を残して横に回転可能、要するに鏡の端を押せば横に回転して通り抜けが可能。
真ん中の鏡にはあゆがいて、他の4枚それぞれには女子ダンサーがいました。
曲に併せて、この5枚の大きな鏡が、横に並んだりバラバラになったり、その前に立って踊ったり、中を通り抜けて裏に隠れたりします。
自分たちの後ろ姿も鏡に映っているので、全員がバラバラに動くと本物が分からなくなり、曲調に凄くハマっていていい感じ。
後半はここに男子ダンサーも加わるので、誰が何処にどう移動したのかワケわかめになります。(あゆは中心なので簡単w)
最後は5枚の大きな鏡の前で演奏ストップ。
補足.この鏡クルクルの演出は今後もありそう。鏡に照明が反射して綺麗、メンバーが消えたり裏で左右に移動したり単純だけど面白い。
04.INSPIRE
薄暗い場内。5枚の大きな鏡の前からスタートです。イントロが始まると、あゆは鏡の裏に移動。姿を隠します。
5枚の大きな鏡は左右に撤収。そこにはあゆだけがいて、あゆが姿を見せると同時に歌い出しが始まりました。
(↑さきほどラストに鏡の裏に移動した男子いない。鏡と一緒に左右に撤収したのかポップダウンしたのか不明。)
スクリーン映像には巨大な紅蓮の炎、ダンサーのキレキレダンス、あゆのかっこいいボーカル、いつ見てもカッコいい。
しかし、やはりこの楽曲は花道があって、全員で行進しないと…それが出来ないのが残念無念。
歌い終わると暗転。
05.Step You
暗転明け。メインスクリーンに金色の多数の物体(板の様な形?)が飛んでいて、それらが規則正しく中央に集結。
それらが、全て合体して金色の円柱を形成するような映像が映し出されていました。
ステージサイドからは、その「金色の円柱」をイメージしているのか、ポールダンスの様な円柱とその台座が登場。
(↑二日目。スクリーン映像は金色円柱の手前で終わってますね。そのままでよかったのに。)
あゆはその台座に立っていて、ポールを手にしてその上で歌い出します。
近年、ホールツアーの「Step You」は、ラキガラキボ仕様だったので、普通の「Step You」はかなり新鮮ですなぁ。
照明は主にピンク系統、蛍光色が多く使われていて、カラフルな色合いが楽曲にピッタリでした。
あゆとダンサーだけのシンプルな演出。(本来この楽曲はこんなダンス演出が一番いいのではと思う今日この頃。)
歌い終わると暗転。
xx.dancer
ここはダンサーの見せ場。スクリーンには名前の表示もあった。ダンスはソロが多く順番はこれだったかな…
リー、カズマ、ペイ、ジン、スバル、ヒカル、トモキの順番。
このあと、スクリーンには「ShowTime」の文字が表示されて、しばらく男子ダンサーの見せ場が続きます。
06.Sparkle〜Movin'on with out you〜rollin'〜Sparkle
ここから一気にメドレーに突入します。埼玉よりは曲数は少ない。(埼玉:7曲メドレー)
あゆと、ダンサー達が、入れ替わり立ち代わりのパフォーマンス。衣装は埼玉と似たような衣装。
Movin' on without you 。スクリーン映像に歌詞あり、いつもの様に英語の歌詞の部分が表示される。
Sparkle。スクリーン映像に歌詞あり、NoNoNo〜の歌詞が、立方体CG映像の側面に表示される。
あと、rollin' のサングラスは黄色。ダンサーが着けてました。当時、あゆはピンクでしたが今回は着けてない。
(rollin' のサングラス。チームあゆオヤジのメンバーで海外から並行輸入したなぁ。懐かしい。)
歌い終わると(Sparkle)口元に指で「X」を作って終了。当時と同じラストでした。直後、暗転。
07.Wake me up
と、ここで斬新な今までにない演出が登場しました。スクリーン映像に注目。
「Repeat after me。。。」「3 , 2 , 1」
「WAVE」「RIGHT」「change」「LEFT」
文字と一緒に人のCGも表示されていて、何をするのかは一目瞭然。
これらが数回くらい表示されました。あゆの説明もあり。要するにみんなでウエーブやるんですw
練習に数回実施。初日だったので少しグダグダでした。申し訳ない。
過去にはMCでのウエーブはありましたが、公式に求められるのは初めてかと。
そのままの流れで楽曲に突入しますが、その中でも「応用編」があって「JUMP」とか「scream」のスクリーン映像もあったハズ。
個人的には今までにない演出だったので、今後の可能性を感じましたね。GJ。
あと、オープニングでダンサーが出てきた出入口から、紐の付いた棒(棒と棒は複数の長いカラフルな紐で繋がっている)が投入。
棒と棒をそれぞれ違うダンサーが離れて持って、客席の頭の上に紐が通過させる…と、説明文を書いている私もワケわかめな演出。
カラフルな紐が薄暗い会場の中で照明に反射する波のようにスクリーンに映し出されていたけど…、やっぱりよく分からなかった。
あれこそスクリーン映像でウエーブみたく説明してほしいw
歌い終わると暗転でーす。
08.Rule
直後、薄暗いステージの上部にいるあゆに照明が当たります。まずはアカペラで歌って楽曲スタートです。
この前で一旦小休止かと思いましたが、予想外。間髪入れずに続きましたw
衣装はタイトなセクシースーツではなく、着物っぽい襟袖のある衣装。髪は後ろでまとめていておデコ全開。
ステージ上、二番まではあゆひとりなので、がっつり堪能してくださいませ。
(訂正.少し離れて左右にコーラスのティミーとヨンエがいました。でも冒頭はあゆひとり。)
二番からはAマーク入れの和傘を持ったダンサー達もステージに登場します。
終盤は天井から花吹雪も舞ってきて、キレキレダンスとキメキメポーズをより引き立てます。
歌い終わるとステージ前方からスモークが噴射されました。そして、暗転でーす。
09.poker face
薄暗い場内、スクリーンには西暦2019年からのカウントダウンが映し出されていました。
2019年、2018年、2017年…の順番。その後、1998年でカウントはストップ。
直後、デビュー曲「poker face」のPV映像が流れ出しました。(白黒映像で曲はインスト)
映像が終了すると場内は暗転状態に。
次に「poker face」のイントロが流れ出しますが、埼玉と同じ演出なので歓声はありません。
CD音源が流れる中、再びスクリーンに映像が流れ出しました。
映像は過去のライブ映像。2000年の第一幕から始まって、ずっーと近年のツアーまでの映像が映し出されていました。
再び暗転でーす。
10.HEAVEN
暗転明け、薄暗いステージにイントロが流れ出すと若干の歓声あり。
ここはあゆひとりで熱唱。二日目は一曲目に使用したキラキラ椅子に乗って空中浮遊で歌います。
(二日目は椅子で空中浮遊。これって一日目もありましたっけ?メモってないけど…)
埼玉よりしょぼく見えるのは仕方ない。埼玉はこれにストリングス+ゴスペル隊の戦闘力が加わって強烈だったので、同じ楽曲だと今回は厳しい。
声も出にくいしみたいだし、何故これを選曲したのか、真意を紐解くのは困難。
歌い終わると暗転。
11.Ladies Night
暗転明け、薄暗いステージに一曲目に使用した、椅子(キラキラ装飾された孔雀が羽根を広げた様な)が再び登場。
椅子は地面に着陸していて、あゆは座って安全ベルトを装着。結構な時間飛んでました。
演出は、キラキラ椅子のあゆ、キラキラ羽根扇子を持つのダンサー、蛍光灯仕様のステッキを持つのダンサーのパフォーマンス。
蛍光灯仕様のステッキのAマークは想定通り、あゆがよく動くのでキラキラ椅子の揺れが気になった人も多いハズ。
あと、スクリーン映像に「夜の歓楽街のネオン」はベタベタ過ぎるw
歌い終わると暗転。
12.Bold & Delicious
埼玉同様、スクリーンに巨大なシャンデリアの映像が映し出されていました。これで楽曲は判明w
冒頭にコール&レスポンスをしたいとのコメントあり。(ちなみに一日目はなかった。)
このコール&レスポンスでは「れいわ、れいわ」のコール&レスポンスあり。
コール&レスポンスでアイドリング状態になった。これがあったから二日目は盛り上がったと思う。
埼玉の戦闘力が高すぎたので千葉はやはりこうなる。直後だと尚更。
予想はできただけに、これらも隠されたメッセージの一部なのかな…と思ってしまう。
あと、ステージ上部の左右には、Aキューブでも使用した、三角錐(さんかくすい)あり。
最後は、演奏ストップ。「ボ〜ルド」溜めて「あんどデリシャ〜ス、投げキッス」で終了。
歌い終わると暗転でーす。
13.Born To Be...
こちらの楽曲も近年本編の最後によく使われる。(ボリデリ→ボンツビのツープラトン)
やはり何か意図があるんでしょうか…ちょっと真面目に解析しないといけないと思った。
兎に角、演出はいつも通りでスクリーン映像は金ピカ状態。
あと、埼玉のAキューブの時に、ステージ上にあった、大きな三角錐がステージ奥に登場していました。
(大きな三角錐。これはさきほどステージ上部の左右にあった三角錐の合体だと思う。)
大きな三角錐をよく見ると、小さな多数の三角形で形成されています。
タイトルにはないけど、Aキューブの言いたかった事、伝えたい事も今回のツアーに見え隠れしている。
最後、大きな三角錐の後ろのスクリーンには強烈なエネルギーを発散しているような映像あり。
この辺りが解析の糸口になりそうな気がした。自分で書いていて納得。
本編最後の挨拶。あゆ「ありがとうございました!!」を三方向に向かって挨拶あり。
演奏が終わると、天井からカーテンがゆっくり降りてきて、このあと場内は暗転です。
これで本編は終了でーす。
[ENCORE]
14.The way I am
隠れた名曲の登場。自分のレポには書いたことない…は当然。初めてライブで聞きました。
アンコール明け、MCはなしでした。(令和一発目の昨日もなかったし…ちょっと残念。)
暗転明け、薄暗いステージの中、いきなり歌い始めました。ツアーTシャツではなく衣装。埼玉の本編最後っぽい衣装。
スクリーン映像もあって、金色の光球が飛び交う不思議なパワーを表わしたような映像。
コーラスのティミーとヨンエも少し離れた左右の位置にいてサポート。その様子はスクリーンにも映し出されています。
> 輝く未来がこの腐敗の中に
> もしもあるのなら君と見てみたい
> こんな願いがまだ許されるなら
> なんとかもう少し歩き続けるよ
> こんな時代を
んーいい歌詞だ。心を込めて丁寧に歌うあゆ。歌い終わると上半身を全部使って大きく頭を下げていました。
このあとはライブ定番曲の登場です。
15.SURREAL〜evolution
ここでやっとライブ定番曲の登場となりました!!
今回は「SURREAL」から始まって途中から「evolution」になり、そのまま終わるパターン。
埼玉の様なアレンジはなく、例年の「SURREAL〜evolution」でした。
よっちゃんとの指切りネタが見れないのは残念。あと間奏部分で手持ち無沙汰になってるし。
補足.鉄板曲「Boys & Girls」がないので、これら二曲が鉄板曲なんですよね。
16.Thank U
ここで「Thank U」の登場。たしか「HOTEL Love songs」以来ではないでしょうか?
まずは、クラップ(手を叩く)からスタート。ダンサーズに併せて全員で手を叩きます。
あゆと一緒に歌えるこの楽曲はいい。今回も「lalala…lalala…」は全員で歌います。
会場がひとつになるいい楽曲だ。あとここでコーラス、ダンサーズの紹介がありました。
あゆ「ヨンエ、ミドリング、サトミ、リサト、イセキ、ヒカル、リー、ペイ、トモキ、カズ、スバさま、ジン、ティミー。」
あゆ「沢山のスタッフのみなさん、私達全員を、無事ステージに上げてくださって、本当にありがとうございました!!」
あゆ「そして、今日、ここに集まってくれた、みんなー!!」
あゆ「ボーカル、あゆでしたー!!!!」
「lalala…lalala…」「lalala…lalala…」
「lalala…lalala…」「lalala…lalala…」
「lalala…lalala…」「lalala…lalala…」
銀テープはこのタイミングで発射されます。私は取ってないけど今回は2種類あるらしいですぞ。
このあと、あゆ達は横一文字に並んで三方向に「ありがとうございましたー!!」の言葉、そして深く頭を下げます。
あゆ「千葉の皆さん、集まってくれてありがとー!!また会いに来てねー!!ばいばーい!!」
(↑ここは全く自信ない。たぶんこんな感じのことを…程度でお願いします。)
天井のカーテンが降りてきます。あゆ達一座が見えなくなってしまいました。
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終演、「Who... のインストが流れ始めます。そして、ティミーの影アナあり。
「以上を持ちまして、コンサートはすべて終了させていただきます。」
「ayumi hamasaki TROUBLE TOUR 2019-2020 A -misunderstood- に、ご来場いただきまして、誠にありがとうございました。」
「ティミーでしたー。サンキュウ!!」
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以上。The end of a show(終演であります)
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