昨晩、レッドオクトーバーを追え! 以来の潜水艦映画「ハンターキラー」を見てきた。
面白いと言えば面白いのだが、都合が良すぎる点が気になる。
さてさて内容だが、弱腰のソビエト大統領に不満を持った国防大臣がクーデターを起こす。
弱腰に不満を持ったぐらいだから、すわ米ソ開戦か。
そこで戦争回避の為に、軟禁状態のソビエト大統領を米軍で救出する作戦を立てた。
クーデター直前に潜水艦事故が発生しているが、偶然ソ連側の潜水艦には生存者が。
そして、潜入した陸軍4人組の珍道中。
偶然にも大統領のSPに生存者がいて、ポリャルヌイ海軍司令部内を案内してくれることに。
彼らソ連人の助けもあり、大統領救出成功。
戦争は回避された。
色々気になるところが合った、そもそも潜水艦の中ってあんななのか?これは分からない。
米軍が持っていた装備は実在するんだろうか。
色々気になるな。
俺の映画評としては「4.まあ、面白かった。 」
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