先週の桜花賞を勝ったグランアレグリアは、実は、「令和」の要素が入っていたのだ。馬主がサンデー「レー」シング、調教師が藤沢「和」雄。これ、競馬場で新聞を見て気づいたのだが、人気してて馬券的なうま味がなかったから、馬券の中心にはしなかったけど、黒枠の「クロ」ノジェネシスと桃枠のシゲル「ピンク」ダイヤを連れて来て3連複でも6千円近く付いていたので、買えない馬券でもなかったと、ちょっぴり後悔している(^_^;
昨日の日記で書いた、皐月賞の穴候補のうちの1頭、ブレイキングドーンも、グランアレグリアのパターンで、「令和」が含まれている。ブ「レイ」キングドーンで、調教師は中竹「和」也。こちらは、全然人気ないけど、馬と騎手両方に「皐月賞親子制覇」が懸かっているから、勝ったりしたら面白いんだけどね〜・・という日記を、皐月賞の直前に、ネットカフェで書いている。その結果は、後で書き足すけど、まあ。当たってないやろね(^_^;
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