自らの思い描く理想(妄想)の世界を突き崩す不都合な存在は、重度障害者でも何でも皆殺しにして妄想を現実にしちゃう病気なんだね?、自己愛性人格障害者って。
ナチスはその『国民の悪意の集合』として精神障害者やユダヤ人への殺戮を正当化してみせたが、自己愛性人格障害者は自らの妄想を夢に描いて『個人の悪意』を華々しくも赤い花を咲かせた。
壁一面に咲いた赤い花を始末するのは大変だろうなあ?、壁紙を新しく張り替えるよりも施設を閉鎖するほうが遥かに簡単だ。
障害者の命で描いた壁の赤い花、無惨の美ここに極まる。
ジャック=ザ=リパーは都市伝説と化しナチスの悪夢は爆撃により潰えても、古今東西絶えない奴等。
■相模原殺傷で公判時期示す=被害者家族集め説明会−横浜地検
(時事通信社 - 04月13日 17:30)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=5580036
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