続きましては、名古屋金鯱軍歴代4番打者ベストナインです。
・投手
古谷倉之助(3代)。
ここは外野でノミネートしている森田実で。
・捕手
広田修三(初代)、長島進(12代)。
長島進で。
・一塁手
小林利蔵(4代)。
ここはキャッチャーでノミネートしている広田修三で。
・二塁手
ここは投手でノミネートしている古谷倉之助で。
・三塁手
瀬井清(6代)。
ここはファーストでノミネートしている小林利蔵で。
・遊撃手
ここはサードでノミネートしている瀬井清で。
・外野
三上良夫(2代)、黒沢俊夫(5代)、小林茂太(7代)、武笠茂男(8代)、野村高義(9代)、森田実(10代)、室脇正信(11代)。
三上良夫、黒沢俊夫、小林茂太で。
打順は
(二) 古谷倉之助
(捕) 長島 進
(三) 小林利蔵
(中) 小林茂太
(左) 黒沢俊夫
(投) 森田 実
(遊) 瀬井 清
(一) 広田修三
(右) 三上良夫
12名しかいないので、メンバーを組むのに苦労しました。
特に古谷倉之助を投手で選出できなかったのは無念です。
(最終更新日:2019年4月10日)
ログインしてコメントを確認・投稿する