続きましては、大和軍歴代5番打者ベストナインです。
・投手
中河美芳(7代)、亀田忠(9代)、長谷川重一(14代)、玉腰忠義(16代)、小松原博喜(19代)、松本操(21代)。
亀田忠で。
・捕手
伏見五郎(11代)、鈴木秀雄(20代)、吉水幸夫(22代)。
鈴木秀雄で。
・一塁手
太田健一(初代)、石井秋雄(4代)、大貫賢(8代)、菅利雄(10代)、金子裕(23代)。
ここは投手でノミネートしている中河美芳で。
・二塁手
小島利男(6代)、高須清(12代)、苅田久徳(24代)。
小島利男で。
・三塁手
木下政文(13代)、高橋吉雄(17代)、大塚鶴雄(26代)、岡田福吉(27代)。
木下政文で。
・遊撃手
ここはサードでノミネートしている高橋吉雄で。
・外野
寺内一隆(2代)、杉田屋守(3代)、田村稔(5代)、谷義夫(15代)、富松信彦(18代)、呉新亨(25代)。
杉田屋守、富松信彦、あと1人は投手でノミネートしている小松原博喜で。
打順は
(右) 杉田屋守
(左) 富松信彦
(二) 小島利男
(投) 亀田 忠
(一) 中河美芳
(中) 小松原博喜
(三) 木下政文
(遊) 高橋吉雄
(捕) 鈴木秀雄
中河美芳、亀田忠に加え、長谷川重一や小松原博喜も数多くの「5番・ピッチャー」の経験があります。
戦前とはいえ、それだけ貧打だったということでしょうね。
(最終更新日:2019年4月7日)
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