[路傍伝道荒野の旅]
「自分自身を使い尽くす」
《Now watching 1036》
https://9001.teacup.com/sfk/bbs/19791 〈写真入り記事〉
今日の荒野の旅には、9名の人が参加してくれました。お昼の12時に集合して、最終的に解散したのが午後7時30分でした。まずは、大久保駅前で1時間伝道し、次に、高田馬場駅ビックボックス前で1時間伝道し、さらに、高田馬場駅ガード下で1時間伝道し、食事と休憩を挟んで、最後は、高円寺駅北口広場で1時間伝道しました。合計4時間以上伝道したことになります。一日に、こんなに長い時間路傍伝道したのははじめてです。毎年、東京基督教大学の学園祭でブース出展しますが、そこで4時間以上歌い続けたことがありますが、学校内でステージを作って歌うのと、駅前4ヶ所で歌って伝道するのではいろいろな面で違いますし、心身ともに力を使い尽くしました。使徒パウロは、「あなたがたのたましいのために、大いに喜んで財を費やし、自分自身を使い尽くしましょう」(第二コリント12:15)と語りますが、伝道のために力を使い尽くせることは本当に幸せなことです。不思議なくらいにたくさんの知り合いの人に会って伝道できましたし、たくさんの知らない人にも伝道することができました。今日の荒野の旅は、一言で言えば、自分を使い尽くした旅だったと言えます。守られたことに感謝を致します。
ログインしてコメントを確認・投稿する