身近なところにいる日本共産党関係者には聞かせられない話だが、やはり私は麻生節を聞くのが好きなんである。
母には口を裂かれても言えない話だが、私は麻生節を聞くのが好きなんである。
とりま、日本共産党には安倍叩きをしていてもらい、その間に私はちゃっかりYouTubeで麻生節を再生したりする。
何故ならば、私は江戸弁と茨城弁が理由で地域内で孤立しているから。
今は、もう、誰も私の語る言葉なんて、聞きたがりもしない。
私には、ろくに話す相手も居ない。
私の方から話しかけても、
「汚い言葉で喋らないでよ!」
と叱られ怒鳴られ差別されて、いつも、いつも、いつも、いつも。
私は無職有職が理由で差別されているんじゃない、私が居住地域で差別されて孤立している理由は、言葉の問題があるからだ。
私の人間性や、私の人格や、私の人権の三分の二は、今もずっと差別されて地域の中で否定され続けている。
一番最初に私を差別したのは、通った学校の教員だった。
今では、私の話し言葉を嫌い、誰もが私を避けて嫌がり私を排除したがる。
それが、今現在の日本という国だ。
■新年度予算案、午後成立へ 参院審議60時間超え
(朝日新聞デジタル - 03月27日 11:35)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=5555483
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