続きましては、広島東洋カープ歴代4番打者ベストナインです。
・投手
ここは外野でノミネートしている嶋重宣で。
・捕手
門前眞佐人(8代)、藤原鉄之助(9代)。
門前眞佐人で。
・一塁手
辻井弘(初代)、大沢伸夫(7代)、藤井弘(12代)、衣笠祥雄(22代)、水谷実雄(23代)、ゲイル・ホプキンス(28代)、加藤英司(31代)、長内孝(33代)、小早川毅彦(35代)、片岡光宏(36代)、ルイス・ロペス(45代)、栗原健太(52代)、スコット・シーボル(54代)、ジャスティン・ヒューバー(55代)、岩本貴裕(58代)、ニック・スタビノア(59代)、ブラッド・エルドレッド(60代)、キラ・カアイフエ(62代)、ヘスス・グスマン(65代)、ザビエル・バティスタ(69代)、アレハンドロ・メヒア(70代)。
衣笠祥雄で。
・二塁手
武智修(2代)、ミッキー・マクガイア(27代)、グレッグ・ラロッカ(50代)。
グレッグ・ラロッカで。
・三塁手
広岡富夫(15代)、興津立雄(16代)、江藤智(40代)、新井貴浩(47代)、チャド・トレーシー(57代)、エクトル・ルナ(67代)。
江藤智で。
・遊撃手
三村敏之(26代)、アンディ・シーツ(49代)。
アンディ・シーツで。
・外野
樋笠一夫(3代)、山口政信(4代)、長持栄吉(5代)、岩本章(6代)、小鶴誠(10代)、緋本祥好(11代)、大和田明(13代)、桧垣忠(14代)、森永勝也(17代)、山本一義(18代)、横溝桂(19代)、鎌田豊(20代)、山内一弘(21代)、ジム・ヒックス(24代)、山本浩二(25代)、エイドリアン・ギャレット(29代)、ジム・ライトル(30代)、斉藤浩行(32代)、リチャード・ランス(34代)、ロッド・アレン(37代)、マイク・ヤング(38代)、西田真二(39代)、マーティ・ブラウン(41代)、町田公二郎(42代)、ルイス・マディーナ(43代)、前田智徳(44代)、金本知憲(46代)、ジミー・ハースト(48代)、嶋重宣(51代)、森笠繁(53代)、廣瀬純(56代)、松山竜平(61代)、ライネル・ロサリオ(63代)、丸佳浩(64代)、ネイト・シアーホルツ(66代)、鈴木誠也(68代)。
小鶴誠、山本浩二、金本知憲で。
打順は
(右) 小鶴 誠
(左) 金本知憲
(三) 江藤 智
(中) 山本浩二
(一) 衣笠祥雄
(二) グレッグ・ラロッカ
(遊) アンディ・シーツ
(捕) 門前眞佐人
(投) 嶋 重宣
全世代にわたって4番が固定されているイメージです。
新井貴浩や山本一義が落選するハイレベルな戦いです。
江藤智は広島に残留して山本浩二の記録を超えてほしかったですね。
(最終更新日:2019年3月9日)
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