続きましては、埼玉西武ライオンズ歴代4番打者ベストナインです。
・投手
ここはファーストでノミネートしている川崎徳次で。
・捕手
楠協郎(初代)、日比野武(8代)、久保山誠(19代)、河合保彦(22代)。
楠協郎で。
・一塁手
深見安博(2代)、鬼頭政一(7代)、田部輝男(10代)、川崎徳次(11代)、中谷準志(15代)、ジョージ・ウィルソン(24代)、フランシス・アグリー(27代)、鈴木五郎(28代)、高木喬(31代)、竹之内雅史(35代)、荒武康博(36代)、榎本喜八(41代)、才所俊郎(44代)、藤井栄治(48代)、江藤慎一(51代)、ボブ・ハンセン(52代)、長谷川一夫(54代)、スティーブ・オンティベロス(56代)、清原和博(61代)、森博幸(63代)、高木大成(69代)、アレックス・カブレラ(79代)、後藤武敏(82代)、ホセ・フェルナンデス(84代)、貝塚政秀(85代)、江藤智(86代)、ジェフリー・リーファー(87代)、クレイグ・ブラゼル(90代)、大島裕行(91代)、上本達之(96代)、浅村栄斗(98代)、エルネスト・メヒア(99代)、山川穂高(100代)。
清原和博で。
・二塁手
ジム・バーマ(23代)、基満男(43代)。
ここはファーストでノミネートしている浅村栄斗で。
・三塁手
中西太(14代)、城戸則文(18代)、マイク・パグリアルーロ(64代)、鈴木健(65代)、金村義明(70代)、トニー・フェルナンデス(75代)、スコット・マクレーン(80代)、トム・エバンス(81代)、中村剛也(83代)。
中村剛也で。
・遊撃手
豊田泰光(16代)、トニー・ロイ(25代)、松井稼頭央(77代)、中島裕之(89代)。
豊田泰光で。
・外野
木暮力三(3代)、北川桂太郎(4代)、小田野柏(5代)、新留国良(6代)、永利勇吉(9代)、大下弘(12代)、関口清治(13代)、田中久寿男(17代)、高倉照幸(20代)、和田博実(21代)、玉造陽二(26代)、伊藤光四郎(29代)、広野功(30代)、吉田勝豊(32代)、下須崎詔一(33代)、柳田俊郎(34代)、カール・ボレス(37代)、東田正義(38代)、アーロン・ポンイター(39代)、ホセ・ニコラス(40代)、ロジャー・レポーズ(45代)、ドン・ビュフォード(46代)、フランク・ハワード(47代)、土井正博(49代)、ウィリー・デービス(53代)、テリー・ウィットフィールド(57代)、秋山幸二(59代)、ジョージ・ブコビッチ(60代)、垣内哲也(66代)、ダリン・ジャクソン(67代)、ルディ・ペンバートン(71代)、コーリー・ポール(76代)、和田一浩(78代)、G.G.佐藤(88代)、栗山巧(92代)、ライアン・スピリー(95代)、大崎雄太朗(97代)。
大下弘、土井正博、秋山幸二で。
・指名打者
大田卓司(42代)、マッティー・アルー(50代)、田淵幸一(55代)、片平晋作(58代)、オレステス・デストラーデ(62代)、ドミンゴ・マルティネス(68代)、アラン・ジンター(72代)、平塚克洋(73代)、レジー・ジェファーソン(74代)、ディー・ブラウン(93代)、ホセ・オーティズ(94代)。
ここはファーストでノミネートしているアレックス・カブレラで。
打順は
(中) 秋山幸二
(遊) 豊田泰光
(右) 大下 弘
(一) 清原和博
(指) アレックス・カブレラ
(三) 中村剛也
(左) 土井正博
(捕) 楠 協郎
(二) 浅村栄斗
(投) 川崎徳次
意外と中西太の4番経験が少ないんですよね。
腱鞘炎が無ければ、もっと記録が伸びていたでしょう。
カブレラは選びたかったので、DHで選びました。
田淵幸一も選びたいところです。
(最終更新日:2019年3月1日)
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