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2019年02月07日11:09

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休み。

今月入って やっとの仕事休み。

仕事の疲労度は業種や内容により様々ですが、出勤時間に絡む起床時間〜出社〜退社〜帰宅まで 実に平均14時間は日常で 昨日までの期間には更に上をいく拘束時間もあって今日は部屋でくたばってます(^^;)

時期的な仕事内容の変動を進めてるなか、同僚の親族に不幸があって「忌引」→人手不足。
と いうよりは、昔から(人件費)経費削減 利益追求 役員・幹部連の高給維持もしくは増額
(要は自分達の高給確保優先)

しわ寄せは現場及び中間管理職という 日本の悪しき風習を地でいく社内体制に カバーする「人材」はなく 現場対応は休日返上で働かなければならない状況からの連勤でしたわ。

忌引の同僚は逆に おいら達に気を遣う形で 2週間前には、中間管理職の奥さんの実父の歳時にも休めない状況が 隠蔽される現場だった。

忌引の時でもカバーする人員が存在しないのは今に始まったことではない!
少なくとも10年近くは存在せず、中間管理職が自身の仕事を差し置いてカバーに入る為 当然サービス残業だらけ。
その間 本社は状況を把握するわけでもなく、のほほんと 利益追求の方法論のみ無駄な会議と 自由な時間を持て余す。

別部署では 追いつかない施策を現場に投下し(自己評価)成果アピールし できなければ現場へ責任転嫁させる。丸投げ体質である。

丸投げ体質は「営業職」にも及び「契約」さえとれれば、その後は現場に丸投げで 一切の情報は現場担当者に届かない。 


去年GW〜秋口にかけ 全国的に「ブラック企業」と汚名を轟かせた会社に「表向き」の対応はするも、中身に変化はない。

知らなかった事実としては、某競技でオリンピック金メダルを獲った選手が所属してるのが働く会社でありスポンサー → しかし 問題発覚前のオリンピックでの快挙でも、社員が知らないどころか 宣伝広告にすらならない(してない)事に 税金対策としか思えない体たらくである。


問題発覚後 退職者続出の見切りつけた者達とは裏腹に 転職に踏みきれない 自身の努力と挑戦は6年目に突入するが、コツコツやるしかないんだねぇ〜あせあせ


ストレス発散のスロットは成果なく懐まで寂しくなるが、スロット打ち行く気さえも失せるくらいの疲労度に 今日は引き籠もって 身体を休めたい。


勿論 軽微な掃除と洗濯など 家事はこなすけどね
( ^-^)b


気温が上がる予報だけど外はまだ冷んやりしてて とても17℃まで上がるとは思えない体感。外干しの洗濯物は乾くかな?



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