「東京新聞記者の質問制限」新聞労連が首相官邸に抗議
https://ryukyushimpo.jp/kyodo/entry-871553.html
>官邸は昨年12月28日、東京新聞の特定の記者が
>事実に基づかない質問を繰り返しているとして
>「事実を踏まえた質問」を要請する文書を記者クラブに提出
>労連は声明で「記者が事実関係を一つも間違えることなく
>質問することは不可能だ」と指摘。「意に沿わない記者を
>排除するような申し入れは国民の『知る権利』を狭めるもので、
>決して容認できない」と非難した
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<自業自得、因果応報>
「事実を踏まえた質問」を「していない記者」とは、
もう、日本人なら知らぬ者はいない程の有名人、
望月衣塑子
である(まあ、居ないとは思うが、不知な諸兄は
ググってくれ。女史記者の無能っぷりが楽しめる)
2ちゃんに事例が1つ。
(何かのシンポジウムだろうか)
望月「加計学園に毎年96億の補助金!」
寺脇「96億円は一回しか出ないよ」
https://snjpn.net/archives/48082
女史の肩書きは一応「記者」らしい(自分で名乗っている)。
女史が芸能人や文化人なら批判もしない。
まず、女史は記者という己の仕事に誇りとプライドが
ない。その時点でアウト!だ。
「記者の仕事誇りって?」てか?
・事実を伝える
・多くの大衆に正確な事実を伝える
更に言えば、
・とても大切だが知られていない(陽が当たらない)
事実を伝える
これしかない。
これだけやれる能力があれば記者である。学歴とか、思想とか、
文才とか関係ない。事実を取材する能力だけがあればよい。
・プライベートや酒宴の席でなく
・公共の場=つまり大衆に広める意図があって、
・「過去1回の96億」を「毎年96億」と公言してしまう輩
何よりも先に、事実を調べ、大衆に広めるという記者必須条件で
落第なのは当然の事である。
こんなバカもいたなあ
朝日編集委員・高橋純子
「エビデンス? ねーよそんなもん」
http://agora-web.jp/archives/2030260.html
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さてさて・・・本題
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労連の批判自体はとっても大切な事で、
・メディアはいつ、なんどき、も
・国家権力からの様々な制約には対峙し、
(対峙してくれなくては困る)
・表現の自由を死守すべし
(死守してくれなくては困る)
である。
それが小さな事でも神経質であってよい。
(国家権力からの制限に鈍感であるべきではない)
だから、今回の労連の声明の★スタンス=形★には賛成だ。
し・か・し!だ!
>国民の『知る権利』を狭めるもの〜容認できない
おお!ソレ、言っちゃうなら、では言おう!
★事実を調べず(そもそも事実を報じる意図がなく)、
★事実で無い事=ウソデマを公言するエセ記者
★その行為こそが、既に国民の知る権利を狭める
★・・・どころか、妨害する行為であり
★断固として容認できない!というなら、
★まず、そういう記者の存在こそを
★断固として排除してこそ(己の襟を正してこそ)
★己の主張する国民の知る権利の死守である!
つーかさ、そんな高尚なレベル以前、
・普通の企業では、
・全国事業所の合同業務報告会議で、
・己の事業所の業務成績の事実を言わず
・毎度、間違った数字ばかり公表し、
・何度も指摘されても直さない所長がいたら
・所長クビだろう
・メディアは「ぬるま湯・おトモダチ」でイイなあ
さ・ら・に!だ!
>記者が事実関係を一つも間違えることなく質問する
>ことは不可能だ
おお、自分からソレ言っちゃうんだ(驚)否(哀)
新幹線の運転手が、
「死亡事故を1件も起こすな!なんて不可能だ!」
って公言するか!
消防士が
「たまには消火活動の失敗で市民は死にます!」
って公言するか!
勿論、ヒューマンミスで失敗はゼロにする事は不可能だ。
しかし、ココで問われるのは
・プロとしての気概
であり、
・仕事への誇り
である!
ウソでも
・ミスはしない!
・ミスしない様、日夜訓練している!
・対策は取っている!
そして
・だから信じて欲しい!
そういうプロを我々は信じようと思える。
・ウソデマは報じない!
・事実を伝える訓練/対策は万全だ!
・だからメディアの報道を信じて欲しい!
・・・と言わず!だ!
・事実を報じる事は不可能だ!って言いきっちゃう
・だったら信じられないよね!
・不可能だ!って公言するメディアなど、いらないよね!
って、なるだろうに!
どうして、こんな簡単な道理、解らんかなあ・・・。
(一流大卒のオツムなんて、こんなモンよ。賢くないのよ)
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<左翼のお家芸=ご都合主義>
>記者が事実関係を一つも間違えることなく質問する
>ことは不可能だ
事実は1つも間違えない!という気概を示さず、
あっさりホンネをゲロってしまう。
「訓練/対策はしているが、事実を間違える事を認めて欲しい」
ほお・・・では、言おう!
・原発反対の左巻き(活動家/メディア)は、
・事故防止対策については、
・絶対に事故は無いハズだ!という運動で圧力をかけ、
・安全対策をする事は、すなわち、事故が起こる想定だから
・安全対策ができない状況を生み、
★原発安全を阻害したのは左巻き連中である★
★原発安全神話は左巻き連中が生み出した因果である★
・原発安全神話というウソ・フェイクを要求した原因こそ
・左巻きのオマエたちではなかったのか!
若いアナタは知らなくて当然だが、
原発技術者サイドはあらゆる事故を想定して対策をしたかったし、
方法論はあった。事故を想定した設備/訓練/非難訓練など、
やれる事は多岐にあり、仮に、それらを万全にやっていれば、
国民が「原発も事故が起こる、だから、非難訓練しておこう」
という世論は可能だった。
しかし、
それをさせない左巻き軍団がいて、原発管理者に「事故は100%
起きません!」と言わせる状況に追い込んだのである。
その因果の果としての東北原発事故なのである。
「己の敵」には、1%のミスも許さず
己に事がおよぶと不可能だ!ミスを認めろ
しかも、新聞記事、程度の事で・・・
あまりに、ご都合が過ぎるのではないのか
あまりに、節操なさ過ぎではないのか
あまりに、お子様ではないのか
左翼とは、常に、逃げるのだ。であれば、信用も不可能。
・戦国時代、不利な戦(いくさ)で、死を覚悟で突撃した兵、
・コッソリ逃げて、あれこれ言い訳する兵、
ウソつきを処する際、言葉は不要、行動だけ見ていればよい。
常に、どんな時も「行動・だけ!」をみる。
最後に
★左巻き、ホント〜〜〜〜〜〜に嫌い!★
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