続きましては、阪神タイガース歴代4番打者ベストナインです。
・投手
景浦將(2代)で。
・捕手
田中義雄(6代)、門前眞佐人(7代)、土井垣武(13代)、田淵幸一(43代)。
田淵幸一で。
・一塁手
松木謙治郎(初代)、玉置玉一(18代)、谷田比呂美(22代)、後藤次男(23代)、藤本勝巳(29代)、遠井吾郎(31代)、和田徹(40代)、ジョージ・アルトマン(49代)、ハル・ブリーデン(50代)、ランディ・バース(60代) 、セシル・フィルダー(62代)、ラリー・パリッシュ(63代)、トーマス・オマリー(65代)、ジム・パチョレック(67代)、グレン・デービス(71代)、ケビン・マース(75代)、大豊泰昭(78代)、マーク・ジョンソン(80代)、広澤克実(81代)、イバン・クルーズ(83代)、ジョージ・アリアス(86代)、マウロ・ゴメス(95代)、原口文仁(97代)、ジェイソン・ロジャース(100代)、ウィリン・ロサリオ(102代)、陽川尚将(103代)。
ここはサードでノミネートしている掛布雅之で。
・二塁手
小島利男(4代)、本堂保次(11代)、関本賢太郎(92代)。
本堂保次で。
・三塁手
藤村富美男(3代)、岡田宗芳(9代)、伊賀上良平(10代)、三宅秀史(24代)、真田重蔵(25代)、マイク・クレス(39代)、後藤和昭(46代)、掛布雅之(52代)、柏原純一(61代)、八木裕(66代) 、松永浩美(68代)、スコット・クールボー(72代)、フィル・ハイアット(76代)、マイク・ブロワーズ(79代)、エドアルド・ペレス(84代)、片岡篤史(88代)、新井貴浩(90代)、新井良太(93代)、大山悠輔(101代)。
藤村富美男で。
・遊撃手
藤田平(44代)、真弓明信(55代)、鳥谷敬(94代)。
鳥谷敬で。
・外野
山口政信(5代)、富松信彦(8代)、堀尾文人(12代)、松尾五郎(14代)、松下繁二(15代)、御園生崇男(16代)、藤井勇(17代)、別当薫(19代)、渡辺博之(20代) 、田宮謙次郎(21代)、大津淳(26代)、西山和良(27代)、横山光次(28代)、並木輝男(30代)、マイク・ソムロコ(32代)、滝田政治(33代)、室山皓之助(34代)、石田博三(35代)、藤井栄治(36代)、山内一弘(37代)、富恵一(38代)、ウィリー・カークランド(41代)、フレッド・バレンタイン(42代)、山尾孝雄(45代)、池田祥浩(47代)、ボビー・テーラー(48代)、マイク・ラインバック(51代)、竹之内雅史(53代)、レロイ・スタントン(54代) 、川藤幸三(56代)、佐野仙好(57代)、ダグ・オルト(58代)、岡田彰布(59代)、田尾安志(64代)、新庄剛志(69代)、石嶺和彦(70代)、桧山進次郎(73代)、平塚克洋(74代)、アロンゾ・パウエル(77代)、トニー・タラスコ(82代)、濱中おさむ(85代)、デリック・ホワイト(87代)、金本知憲(89代)、マット・マートン(91代)、福留孝介(96代)、中谷将大(98代)、糸井嘉男(99代)。
岡田彰布、桧山進次郎、金本知憲で。
打順は
(遊) 鳥谷 敬
(二) 本堂保次
(左) 金本知憲
(三) 藤村富美男
(一) 掛布雅之
(捕) 田淵幸一
(中) 岡田彰布
(右) 桧山進次郎
(投) 景浦 將
掛布雅之はどうしても選びたかったので、ファーストにコンバートしました。
86年のあの死球がなれば、4番での連続出場記録も伸びていたでしょう。
景浦將は外野で選びたい気もします。
(最終更新日:2019年1月31日)
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