・・・と、また、エラそうに!ってか?
<沖縄基地ゼロは間違っていない>
よく言われる保守論調のテッパンが
「支那の脅威、地政学的諸条件から沖縄基地やむなし」
がある。しかし、
「そういう物言いも、いかがなものか・・・」
と思う。
沖縄の基地が
問題なのは事実だ。沖縄に限らず日本全土に他国軍など
無い方がイイ、つーか、それが普通だ。
だ・か・ら・こ・そ!
・まずは自国の軍で、
・将来的には限りなくゼロに(許容できる数の基地に)
として、
ずっと以前、象眼で
「沖縄は米軍基地を随時、日本軍(日本の軍人)に変えていく」
と提案している。
・沖縄民の感情
・極東の軍事バランスの維持
(軍事バランスが崩れた時、必ず武力紛争が起こっている史実)
・両者をケアする具体的な道は、
・時間がかかるが、着実に一歩一歩
である。
「埋め立て反対」とか、そんな末梢ではなく、抜本的に、現実的に
★ 沖縄基地を無くして行く道はあるのだ! ★
し・か・し!
埋め立て反対!という輩は、
★日本軍と武力=憲法改正に賛成してくれるのか?★
★米軍に代わる日本軍を認める事が初歩の初歩である★
★米軍の代わり、が無ければ沖縄基地ゼロも動かないだろ!★
ホントの平和
ホントの武力衝突を起こさない方法論
ホントの沖縄問題の解決
埋め立て反対!で署名して、何か善い事した気分のバカ連中は
ホントの意味で戦争防止ができておらず、平和も手にできない。
少しは己のバカさを自覚して欲しいものだ。
繰り返す!
★沖縄基地ゼロは間違っていない★
★具体的かつ現実的な「解」はある!★
★問題なのは善意の自称平和主義者のバカ連中が★
★解決の道を封じているのだ★
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