〜'18秋期の最終回1〜
秋の最終回シリーズ1本目。「あかねさす少女」が終わりました。
最初は単に並行世界で黄昏絡みの事件に巻き込まれて、別世界のアスカが
黄昏を退治するのだと思ってました。まさかラヂ研メンバーも変身して戦うことに
なるとは思ってなかったです。こちらの予想を裏切られました。
もう1つ、明日架の幼い頃に行方不明になった弟の今日平が黄昏の王(王そのもの
というより、同化してる状態)なのでは?と思ってましたが、全く関係なかった。
それどころか、最後まで全く出てこなかった。このことも裏切られた予想です。
最終回のラスト、5人のメンバーで唯一変身しなかった明日架の手元に変身用
モジュールが降ってきました。これが意味するところは分かりませんが、
まあ分からなくてもいいかな。この世界ではもう黄昏に巻き込まれることはなく、
話は完結してるので。
続きが気になったし、それなりに見れた作品だったと思います。
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